煮豚ちゃん

スライスして食べてもよし、角切りにしてどんぶりにするもよし、細かく切ってチャーハンに入れてもよし、もちろんラーメンに具として入れてもよし、お弁当のおかずにもよし。何にもで万能な煮豚なのです。
このレシピの生い立ち
もう10年以上も前、親達と一緒だった頃、お正月の支度をしてて、もう一品見栄えのする一品をと思い作ったのがきっかけ。それ以来、実家でも、お友達にあげても、結婚してからも、みんなに喜んでもらえる一品となりました。
煮豚ちゃん
スライスして食べてもよし、角切りにしてどんぶりにするもよし、細かく切ってチャーハンに入れてもよし、もちろんラーメンに具として入れてもよし、お弁当のおかずにもよし。何にもで万能な煮豚なのです。
このレシピの生い立ち
もう10年以上も前、親達と一緒だった頃、お正月の支度をしてて、もう一品見栄えのする一品をと思い作ったのがきっかけ。それ以来、実家でも、お友達にあげても、結婚してからも、みんなに喜んでもらえる一品となりました。
作り方
- 1
油が適宜にのった肩ロースか、脂身の少なめのバラ肉を使います。肉に塩コショウをよくすりこみます。
- 2
炒め鍋にゴマ油を引き、肉をいれます。全面にいい焼き色がつくくらい焼きます。
- 3
焼き色がついたら、水、酒、醤油としょうが、野菜くず、切り目を入れたローリエの葉をいれ、時々肉を返しながら、30分くらい煮込みます。竹串で指し、透き通った肉汁がでれば完成です。
- 4
そのままでも十分おいしいですが、煮込んでいたタレを少しとりわけ煮立て、水溶きの片栗粉でとろみをつけてスライスした肉にかけていただきます。
コツ・ポイント
今回は二本作って、一本は保存用としました。冷蔵庫で4~5日は保存可能です。煮汁は少し煮詰めて、炒めもののタレやから揚げの付けタレとしてご利用ください。このタレを使って作る、とりからが主人には大好評なのです。
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