
美味しいお塩で(塩豚)

保存食ベーコンのかわりに自家製のパンチェッタとしてイタリア料理などに使ってます。
このレシピの生い立ち
母のもっていた昔の本からのアイデアです。塩はこのレシピではちょっときつめですので大さじ1/2くらいから適宜調節してください。塩がきつすぎた場合は洗う、水につけて塩出しするなどで調整できます。
塩の花というフランスの塩、最新の塩、海の精、いずれも相性良し。
美味しいお塩で(塩豚)
保存食ベーコンのかわりに自家製のパンチェッタとしてイタリア料理などに使ってます。
このレシピの生い立ち
母のもっていた昔の本からのアイデアです。塩はこのレシピではちょっときつめですので大さじ1/2くらいから適宜調節してください。塩がきつすぎた場合は洗う、水につけて塩出しするなどで調整できます。
塩の花というフランスの塩、最新の塩、海の精、いずれも相性良し。
作り方
- 1
豚肉のバラのブロック(解凍肉でないもの)だいたい5%くらいまでの塩を回りにまぶして肉のパックに敷いてあるシートも入れポリ袋(ジップロック)へ。冷蔵庫へ保存
- 2
洋風にしか使わないときはタイムやローズマリーの葉っぱを一緒に入れてください。中華や和食に使う場合には何も入れないで。
- 3
5日位たつと水気が出てくるので水気を拭いて、シートを取ったり新しい袋へ入れて管理してください。
- 4
5日目ぐらいが一番食べごろだとおもいますが、3日目くらいから塩がなれて塩豚になるとおもいます。
- 5
もも肉やヒレ肉、ロース肉でも作れると思いますが塩が効きすぎると思うのでその場合は減量してください。
コツ・ポイント
スープなどにはスライスして入れてください。白菜や大根とよく合いますじっくりいためてほうれん草とあわせたり、ただいためて千切りのしょうがとあわせたりするとかなり男の人向きのメニューになるみたい。我が家では奮発して塩を粟国の塩にしてますので、洗ったりしないでそのままつかうレシピが多いです。 母のもっていた昔の本からのアイデアです。
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