手打ちうどん★モロヘイヤ粉末

←美味しすぎて気を失いそう。白いのは山芋です。卵の白身じゃないよ☆モロヘイヤ100粉末入り。
このレシピの生い立ち
モロヘイヤ粉末入りの手打ちうどんが作りたくてPoohchinさんのレシピを参考に作ったら一回目固くなりすぎて失敗しました。水の量が悪かったのかと少し改良、水を少し多めに、こねと寝かす時間を増やし細めに切りました。無事成功。びっくりするくらいにおいしいうどんができました。感激です。Poohchinさん、ありがとうございました。^^
手打ちうどん★モロヘイヤ粉末
←美味しすぎて気を失いそう。白いのは山芋です。卵の白身じゃないよ☆モロヘイヤ100粉末入り。
このレシピの生い立ち
モロヘイヤ粉末入りの手打ちうどんが作りたくてPoohchinさんのレシピを参考に作ったら一回目固くなりすぎて失敗しました。水の量が悪かったのかと少し改良、水を少し多めに、こねと寝かす時間を増やし細めに切りました。無事成功。びっくりするくらいにおいしいうどんができました。感激です。Poohchinさん、ありがとうございました。^^
作り方
- 1
【下準備】塩にこだわっています(11)参照☆水に沖の藻塩をしっかり溶かす。
- 2
ビニール袋に地粉(中力粉)とモロヘイヤ100粉末を入れてまぜ、 真中にくぼみを作り、塩水を入れ粉と塩水を馴染ませる。
- 3
もみながらひとまとめにした後、口を結んで10分ほど休ませる。
- 4
【こねる】大きめのビニール袋を二枚重ね、間に生地を置いて踏み、大きくのばしていく。広がったら折りたたんでまた踏みのばす。この作業を10回くらいしっかり繰り返す。
- 5
【寝かせる】折りたたんだものをまとめ、乾燥しないようビニール袋に入れて空気を抜き、常温で1時間以上寝かせる。(冬場は2時間以上)
- 6
【麺の成形】袋から取り出し、打ち粉をふりながら麺棒で薄くのばす。ある程度のびたら麺棒に巻きつけながら1~3mmの厚さまでのばす。イメージより薄目に仕上げるくらいで。※半分に切り分け二回に分けてするとやりやすい。乾燥に注意。
- 7
のばせたら、麺がくっつかないようしっかり打ち粉をふってから折りたたみ、2~3mm程度の幅で切る。
- 8
【完成】ほぐしたら更に打ち粉をからめておく。
- 9
【茹でる】たっぷりのお湯で麺の表面に透明感が出るまでゆでる。茹であがったら冷水で洗いぬめりを取りザルに上げ、ザルうどん、かけうどん等お好みの方法でお召し上がりください。
- 10
★一例★おろした山芋と卵黄を入れ、ダシ醤油をかけて冷たいうどんにしてみました。こしがあってツルツル。モロヘイヤの香りがふんわりただよってめっちゃくちゃ美味しかったです~
- 11
モロヘイヤ100粉末http://item.rakuten.co.jp/molokheiya/c/0000000107/沖の藻塩http://www.rakuten.co.jp/molokheiya/126004/677375/オススメ♪
コツ・ポイント
モロヘイヤ粉末は水を吸うと粘りが出てもったりする性質があるので普通の手打ちうどんより水を多めしました。しっかり寝かせてください。
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