カリっとそしてもちもちベルギーワッフル

発酵バターを使っているので香りもよく、パールシュガーなど3種類の砂糖のコラボも楽しい。外はカリットして中はもちもち。そんな誰もが好きな食感を楽しめる、リエージュタイプのワッフル。誰からも大絶賛の一品です。
このレシピの生い立ち
マイミクのひかるこさんのレシピ ttp://sweety.jp/hikaruko/waffle.html
を参考に自分なり少し変えてまとめました。これも備忘録かな(笑)。
カリっとそしてもちもちベルギーワッフル
発酵バターを使っているので香りもよく、パールシュガーなど3種類の砂糖のコラボも楽しい。外はカリットして中はもちもち。そんな誰もが好きな食感を楽しめる、リエージュタイプのワッフル。誰からも大絶賛の一品です。
このレシピの生い立ち
マイミクのひかるこさんのレシピ ttp://sweety.jp/hikaruko/waffle.html
を参考に自分なり少し変えてまとめました。これも備忘録かな(笑)。
作り方
- 1
小麦粉はふるって、卵は室温に戻しておき、Aをまぜる。Bは混ぜて40度ぐらいにしておく。Cのバターは別に溶かしバターにしておく。
- 2
AとBを混ぜて捏ねる。途中で、Cの溶かしバターを少しずつ足してゆく。最終的には15分、普通のパンのように捏ねる。
- 3
捏ね終わったら、油を薄く塗ったボールに移し、35℃で40分ほど発酵させる。
- 4
発酵が終わったら、Dのあられ糖とパールシュガーを入れて、さらにバニラオイルを入れて、全体に均一になるように混ぜる。混ぜ終わったら全体を14等分し(一つ55g程度)、オーブンシートに載せておく。
- 5
分けたときにあられ糖やパールシュガーが生地の表面に出ないようにすると後がやりやすい。
- 6
この間にワッフルメーカーを弱火であっためておく。写真のアルミ鋳物だと表面がカリッと上がりやすい。電気式でもOK。
- 7
温まったワッフルメーカーに生地を載せて蓋を閉じる。片面1分30秒程度できれいな焼き色が付くように火加減を調整する。片面が焼けたらウラにして同じ時間焼く。
- 8
あられ糖が溶けてくると焼き色が焦げっぽくなるので、掃除と火加減をこまめにする。
- 9
焼きあがったら、冷やしたてをどうぞ。熱いうちは柔らかいのでカリット感が楽しめません。翌日以降は、オーブントースターで2,3分焼いてから同じように冷やしたてをどうぞ。
コツ・ポイント
5,6個作っていると、あられ糖が表に溶け出して焦げやすくなるので、時々ワッフルメーカーを掃除しながら焼いてください。生地をまとめる時になるべくあられ糖を表に出さないようにすると良いです。パールシュガーは焼いても溶けないので生地自体に甘さは加えませんが、食べたときにカシュっと崩れて甘さが広がります。お好みで量を加減してください。
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