サンドイッチ用プルマン

イーストに、めいっぱい働いてもらってふんわりとしたサンドイッチ用にぴったりなプルマンを。目の詰まってない内層はふんわり感があって、サンドイッチにぴったりです♪モチロンはさまなくてもあっさりとしたパンなので、何かつけて食べてもオッケーです。
このレシピの生い立ち
つい、楽な配合に頼りすぎな自分のために。こういう配合もあるんです^^・・・という、ご紹介も兼ねて。ほぼRID=17450210とB%は同じなんです^^: ・・・だから「参考にしたレシピ」って訳^^
サンドイッチ用プルマン
イーストに、めいっぱい働いてもらってふんわりとしたサンドイッチ用にぴったりなプルマンを。目の詰まってない内層はふんわり感があって、サンドイッチにぴったりです♪モチロンはさまなくてもあっさりとしたパンなので、何かつけて食べてもオッケーです。
このレシピの生い立ち
つい、楽な配合に頼りすぎな自分のために。こういう配合もあるんです^^・・・という、ご紹介も兼ねて。ほぼRID=17450210とB%は同じなんです^^: ・・・だから「参考にしたレシピ」って訳^^
作り方
- 1
1斤、というと仕込粉300gというレシピが多いですが、250gの粉でも充分おいしいプルマンが焼けます。(ま、ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが)
- 2
捏ね→発酵→フィンガーチェック→3分割→丸め→ベンチ10分。
*面倒でも分割した生地は量ってから。 - 3
成形は楕円に伸ばした生地の端を折ってクルクル俵型に。型に詰めますがかなり余裕があると思います。なるべく隙間を詰めてあげて適正な発酵が進んでいくよう、心がけましょう。
*改めて作ったとき思った、わざわざ端は折りこまなくてもいいかも。幅が丁度 - 4
型に対して生地量が気持ち少なめではありますが、焦らずじっくり型の9分辺りまで上がってくるまで発酵させましょう。
- 5
焼成は200度で25~30分。
焼き上がりに型をトントン落としてパンの余分な水分を逃がしてあげてパンの「腰折れ」を防ぎましょう。 - 6
内層の写真ですが分かりづらいですね^^;粉300gで仕込めば少しずっしり感がありますが、250gで仕込めば軽い感じに仕上がります。
300ならトースト用かそのまま、250ならサンドイッチかそのまま・・・でも、きまりはないのでお好みで^^。
コツ・ポイント
生地作りはしっかり! ガスの溜まるお部屋をちゃんと作ってあげて、めいっぱいイーストに働いてもらいましょう♪
ホイロはじっくり焦らず型の9分辺りまで上がってくるまで待ちましょう!(きれいなプルマンの形にする為)
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