鶏のディアボラ風♥

我が家の定番料理♪ 今日は鶏肉だよーと言うと、必ず「ディアボラ?」とダンナさんが聞くぐらい❤ 鶏もも肉があればすぐできます♪ ただ、油が飛んで後片付けがタイヘンなので、覚悟を決めてから作って下さいネ^^;
このレシピの生い立ち
イタリアンの巨匠、落合シェフの「イタリア料理のおいしい約束」という本のレシピのアレンジです。すぐ作れてなるべくカンタンにと、何度も作っていってこのレシピになりました。
ダンナさんが一番好きな鶏肉料理です♪
鶏のディアボラ風♥
我が家の定番料理♪ 今日は鶏肉だよーと言うと、必ず「ディアボラ?」とダンナさんが聞くぐらい❤ 鶏もも肉があればすぐできます♪ ただ、油が飛んで後片付けがタイヘンなので、覚悟を決めてから作って下さいネ^^;
このレシピの生い立ち
イタリアンの巨匠、落合シェフの「イタリア料理のおいしい約束」という本のレシピのアレンジです。すぐ作れてなるべくカンタンにと、何度も作っていってこのレシピになりました。
ダンナさんが一番好きな鶏肉料理です♪
作り方
- 1
鶏肉は皮目が縮まないようフォークで何ヶ所か刺し、肉の厚い部分には切れ目を入れる。(平均的に火が通るように) 両面に塩・こしょう・ガーリックパウダーをふり、手でなじませる。皮目は多めに。 にんにくは皮をむき、縦半分に切る。
- 2
フライパンにオリーブ油とにんにくを入れ火をつけ、弱火でにんにくの香りを出す。 香りが出てきたら、強めの中火にして鶏肉を皮目から入れる。 にんにくは肉の上にのせ、小さいフタなどで肉をギューッと押しつけそのまま重しにする。
- 3
時々、重しのフタを上から押しつけながら(油がハネるのでヤケドしないように)、皮目がパリッときつね色になるまで焼く。
- 4
火を弱めフタをはずす。
にんにくを取り出し、肉を裏返して中まで火を通す。竹串で刺し、透明な肉汁が出ればOK。
お皿に皮目を上にして盛る。取り出したにんにくも添える。 - 5
フライパンの余分な油をキッチンペーパーなどでふき取る。
※の材料をすべて入れひと煮立ちさせソースを作る。
ソースはかけても、添えても。
コツ・ポイント
塩・こしょうはやや多めに、皮目はしっかりと。お好きなハーブを使っても。
平均に火が通り早く焼き上がるように、重しをのせます。フライ返しなどでギューギュー押してもいいですよ~
強い火で焼くので、油がかなりとびます。ヤケドには十分気をつけて下さいネ。
レモンをかけてもサッパリ美味しいです。
油がとんで、後片付けがタイヘンなのでご注意を…´▽`;
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