ブリの照り焼き(照り煮)*漬け込み編*

我が家定番の「ぶりの照り焼き」です。前夜から漬け込むことで、血合いの生臭さが解消され、骨皮以外全部美味しくいただけます♡
このレシピの生い立ち
苦手だった魚料理の王道「ブリの照り焼き」。伯母にコツを教えてもらって我が家の定番&自慢料理となりました。夫は「タレが甘辛くて美味しい」と褒め、あまり魚を食べない娘は、皮まで食べちゃいます(~_~;)。血合いが嫌いだった私は、血合いだって食べられるように♫♬この照り焼きは、我が家にとって良い事尽くしです♫♬
ブリの照り焼き(照り煮)*漬け込み編*
我が家定番の「ぶりの照り焼き」です。前夜から漬け込むことで、血合いの生臭さが解消され、骨皮以外全部美味しくいただけます♡
このレシピの生い立ち
苦手だった魚料理の王道「ブリの照り焼き」。伯母にコツを教えてもらって我が家の定番&自慢料理となりました。夫は「タレが甘辛くて美味しい」と褒め、あまり魚を食べない娘は、皮まで食べちゃいます(~_~;)。血合いが嫌いだった私は、血合いだって食べられるように♫♬この照り焼きは、我が家にとって良い事尽くしです♫♬
作り方
- 1
【調理する前日(前夜)に行います】ぶり以外の材料を、ブリがちょうど入る大きさのタッパー等に入れてよく合わせ、ぶりを漬け込み冷蔵庫に入れます。時々ぶりを裏返し、まんべんなく漬け込みます。
- 2
1晩おいた状態です。ぶりに味が染み込んで色が変っています♡
- 3
フライパンに油をひき、ぶりを焼きます。両面火が通ったら一旦取り出し、漬け汁をフライパンで温めアクを丁寧に取り除き、ぶりを戻して漬け汁とからめます。
- 4
調味料を入れたポリ袋に漬け込んでも…(骨が袋を突き破るので注意)
- 5
≪照り焼き編≫漬け汁ごとフライパンに入れて火にかけます。
- 6
両面熱を通し、アクが出たら取り除きます。
- 7
味が染み込んで美味しいですよ☆彡
- 8
≪煮込み編≫
漬け汁のまま、鍋に入れ、強火で一気に煮込みます。(途中裏返す) - 9
煮込んだ方が、短時間で仕上がります。
コツ・ポイント
調理する前夜から仕込むのが一番美味しくいただけると思いますが、当日でも大丈夫(*^ー゜)v
似たレシピ
その他のレシピ











