ズッキーニ・パプリカ・えびの彩りパスタ

火を通すと甘くなる、ズッキーニ・パプリカが大好きで、伊留学中はよくえびを投入して、3重奏パスタにしていました。オリーヴオイル・にんにく・鷹の爪だけのシンプルな味付けです。甘い具材に、ぴりっと鷹の爪がアクセントになって、もりもり食べれます。
このレシピの生い立ち
伊留学中に冷蔵庫から姿を消すことは絶対になかったズッキーニ。ズッキーニの火が通った甘さが大好きで、よくパスタと一緒に食べていました。手軽にささっと作れるお昼ご飯として、よく作っていました。
ズッキーニ・パプリカ・えびの彩りパスタ
火を通すと甘くなる、ズッキーニ・パプリカが大好きで、伊留学中はよくえびを投入して、3重奏パスタにしていました。オリーヴオイル・にんにく・鷹の爪だけのシンプルな味付けです。甘い具材に、ぴりっと鷹の爪がアクセントになって、もりもり食べれます。
このレシピの生い立ち
伊留学中に冷蔵庫から姿を消すことは絶対になかったズッキーニ。ズッキーニの火が通った甘さが大好きで、よくパスタと一緒に食べていました。手軽にささっと作れるお昼ご飯として、よく作っていました。
作り方
- 1
まずはともかく鍋にたっぷりの水を入れて火にかけます。
- 2
にんにくをみじんぎりにして、オリーヴオイルの入ったフライパンにいれて、温める。ズッキーニは縦に半分にしてから、5mmくらいの厚さに切る。
- 3
フライパンからにんにくの良い香りがしてきたら、切ったズッキーニをフライパンに投入。
- 4
パプリカは種等を取り除いてから1cm角に切って、ズッキーニの入ったフライパンに投入。
- 5
その後、むきえびを水洗いし、水気をとったら、えびの厚さが半分になるように、横向きにスライス。
- 6
フライパンの野菜がくたっとしてきたら、えびをフライパンへ。(このくらいにショートパスタをお湯に投入。パスタを入れる前に、塩をお湯に加える。塩の量は具のえびが無塩かどうかで調整してください)
- 7
鷹の爪を小さく輪切りにしてフライパンにいれて、えびに火が通るのを待つ。
- 8
パスタは少し固めくらいで湯切り。(湯切りは完全にはしないで、少し茹で汁が残る程度で)
- 9
パスタと茹で汁を、フライパンの具材と合わせて、パスタに味がなじむように2分ほど火にかけながら、混ぜ合わせます。
コツ・ポイント
パスタの種類はショートパスタの方がズッキーニやパプリカ、えびと絡みが良い気がするので、コンキリエやオレッキエッテ等が好きです。パスタの量り方はいつも、自分が食べる時のお皿に7分目くらい入れて図っています。具材たっぷりで1人前としてよく食べていますが、パスタの量を少し多めにすれば、2人前のレシピとしても大丈夫だと思います。パスタの茹で汁が少しフライパンの具と混ざるぐらいが丁度よいと思います!
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