スープでいただく水餃子
水餃子と言っても、焼き餃子とレシピは同じなのですが(笑)。
つるんとした食感で、油っぽくないのであっさりとたくさん食べれます。
このレシピの生い立ち
中華料理を作ったときに、他のものがほとんど油っこかったので、餃子くらいは茹でて水餃子にしてみるか、ということになり、焼き餃子用に包んだものを茹でてみたらあっさりと美味しかったので。
スープでいただく水餃子
水餃子と言っても、焼き餃子とレシピは同じなのですが(笑)。
つるんとした食感で、油っぽくないのであっさりとたくさん食べれます。
このレシピの生い立ち
中華料理を作ったときに、他のものがほとんど油っこかったので、餃子くらいは茹でて水餃子にしてみるか、ということになり、焼き餃子用に包んだものを茹でてみたらあっさりと美味しかったので。
作り方
- 1
にんにく・しょうが・白菜をみじん切りにする(白菜はボールに入れて軽く塩を振って置いておくと余分な水分が出て餡が水っぽくなりません)。
にらは5mm幅くらいに刻む。 - 2
ボールに豚挽き肉と★の調味料を入れてよく捏ね、①の野菜を加えてさらによく混ぜ合わせる。
(豚コマをみじん切りにしたものを挽き肉代わりに使うと更に美味) - 3
餃子の皮(市販でOK。薄皮だとつるんとした感じ、厚めの皮だとどっしりした感じになります)で餡を包む。
- 4
大きめの鍋にお湯を沸かし、8分間茹でる(あまりお湯がぐつぐつしない程度の火加減で)。
- 5
別の鍋に☆を入れてスープを作る。付けダレ代わりなので、飲むよりは濃い目の味付けにします。
- 6
器にスープをそそぎ(あつあつのスープをね!)、茹でた餃子の水分を切って器によそう。
コツ・ポイント
茹でている間に餡が出ないように、包むときはぴっちりと閉じてください。
スープでいただいても美味しいし、普通の餃子のタレにスープから取り出して付けてももちろん美味しいです。
茹ですぎると皮がやわらかくなりすぎますのでご注意を。
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