カシューナッツ&コンデンスミルクスコーン

アンリ・シャルパンティエのクリエイティブディレクターのクリストフ・フェルデールシェフに習ったスコーンのアレンジバージョン。スパイシーな粗挽き胡椒入りの苺のコンフィチュールに合わせて作った、スペシャル!?スコーン☆彡
このレシピの生い立ち
アンリ・シャルパンティエのクリエイティブディレクターのクリストフフェルデールシェフに学んだことを生かしたお菓子のレシピを作りました。シェフ直伝のやわらかいスコーンレシピのアレンジバージョン。自分で作った苺のコンフィチュールに合うスコーンを作りました。出来上がったスコーンはシェフが作ったスコーン?(あ、ゴメンナサイ。これは言いすぎです・・・。)と思うほどの出来上がりでしたよ~♪
カシューナッツ&コンデンスミルクスコーン
アンリ・シャルパンティエのクリエイティブディレクターのクリストフ・フェルデールシェフに習ったスコーンのアレンジバージョン。スパイシーな粗挽き胡椒入りの苺のコンフィチュールに合わせて作った、スペシャル!?スコーン☆彡
このレシピの生い立ち
アンリ・シャルパンティエのクリエイティブディレクターのクリストフフェルデールシェフに学んだことを生かしたお菓子のレシピを作りました。シェフ直伝のやわらかいスコーンレシピのアレンジバージョン。自分で作った苺のコンフィチュールに合うスコーンを作りました。出来上がったスコーンはシェフが作ったスコーン?(あ、ゴメンナサイ。これは言いすぎです・・・。)と思うほどの出来上がりでしたよ~♪
作り方
- 1
【下準備】
バターは1cmくらいの角切りにしておきます。薄力粉とベーキングパウダーはあわせてふるっておきます。カシューナッツはローストしておきます。 - 2
大きめのボールにバターと砂糖、薄力粉とベーキングパウダーを入れて手でこすりながら砂のようにさらさらになるまで混ぜ合わせます。
- 3
さらさらに混ざり合ったら、卵と牛乳とコンデンスミルクを加えて最初はゆっくりと手で混ぜ合わせていきます。
- 4
最後にカシューナッツとバニラオイルを加えて生地に均等に手で練りこんでいきます。
- 5
生地をひとまとめにし、オーブンシートの上に生地を広げ、もう一枚のオーブンシートで生地を覆い、オーブンシートの上から麺棒で厚さ2.5~3㎝のスクエア型に伸ばし、冷蔵庫で1時間くらい冷やしておきます。※ラップを使ってもいいと思います。
- 6
冷蔵庫で生地を冷やしている間に、艶出し用の卵黄を用意し、塩(分量外)を少々加えて溶いておきます。オーブンは240度に予熱しておきます。
- 7
冷やしておいた生地を冷蔵庫から出し、覆っているオーブンシートを丁寧にはがし、生地にたっぷりと薄力粉をまぶして裏返します。裏返した生地の面のオーブンシートもはがし、生地の表面にハケで卵黄を薄く塗り、包丁で3.5㎝角くらいの四角形にカットします
- 8
オーブンシートを敷いたオーブンプレートにカットした生地を置き、もう一度生地の表面にハケで卵黄を丁寧に塗っていきます。(写真は9個+端の部分1個で合計10個分です)
- 9
240度に予熱したオーブンで6分焼き、プレートを差し替え、210度に下げて6~7分焼きます。中まで火が通っていたらできあがりです。※スコーンの焼き加減は2つに割ってチェックしてくださいね。
- 10
スコーンは出来立てが一番美味しいです♪温かいうちに食べてしまいましょう♪生クリーム(あればクロテッドクリームやバター類もオススメ)&コンフィチュールでね・・・☆彡
コツ・ポイント
★フェルデールシェフに学んだ美味しいスコーンを作るポイント★ ①焼き方&質の良いものを使う・・・シェフの作る柔らかいスコーンを作る為には、高温で焼くことです。(240度→210度)なるべく質の良いものを使ってください。②サブレ・・・バター、砂糖、粉類をさらさらになるまですり混ぜて下さい。③ドレ・・・卵黄に塩を少々加えることによって艶が増します。④カット・・・3~4㎝角くらいがベストです。
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