母ちゃんのサータアンダギー(黒砂糖)

小さい頃から食べていたおやつ
今は亡き母のオリジナルレシピ。
アレンジしながら、甘さ控えめ!
母の味を受け継いでいます。
このレシピの生い立ち
知らず知らず母の味を受け継いでいます。
何でも○○の素が市販されて便利な世の中ですが、もとをたどれば、身近な材料で、美味しい、みんなが喜ぶ食べ物が家庭の味で作れます。中には下ごしらえの大変なこともありますが、まわりの反応を楽しんでます♪
母ちゃんのサータアンダギー(黒砂糖)
小さい頃から食べていたおやつ
今は亡き母のオリジナルレシピ。
アレンジしながら、甘さ控えめ!
母の味を受け継いでいます。
このレシピの生い立ち
知らず知らず母の味を受け継いでいます。
何でも○○の素が市販されて便利な世の中ですが、もとをたどれば、身近な材料で、美味しい、みんなが喜ぶ食べ物が家庭の味で作れます。中には下ごしらえの大変なこともありますが、まわりの反応を楽しんでます♪
作り方
- 1
卵は常温に出し、小麦粉とBPは一緒にザルで振るって置きます。砂糖(三温糖、黒砂糖の分量は好みで)
- 2
卵をハンドミキサーで混ぜて、砂糖を加えもったりするまで攪拌します。
- 3
振るっつた粉類を半分入れホイッパーで混ぜ、残りの粉を入れスパチュラ(ヘラ)で粉けがなくなるまで混ぜます。
- 4
ちょっと硬めの生地に仕上がります。生地がひとつにまとまったら、ラップをかけ約30分休ませます。
- 5
ゴマと、水と、生地とをこのように配置すると作業がしやすいと思います。
- 6
手に水をつけて、ゴルフボールより少し小さめに生地を丸めながら油で揚げていきます。
- 7
丸めた生地をつまみ一箇所にゴマを付けて油に投入
- 8
中火の弱でじっくり揚げます。生地を投入してすぐは沈みますが、火が通るにつれて、上部に上がり、上下が回転します。
- 9
火が中まで通ると、生地に亀裂が入り膨らんできます。全体がこんがりになったら出来上がりです。焦げやすいので、火加減注意!
- 10
6番の大きさがこんなに膨らみます。揚げるときは膨らむスペースも考えて余裕を持ってあげて下さい。直径約5cmの大きさ!
- 11
今回は26個できましたが、生地の丸める分量で個数が違います。家庭用の鍋のサイズだとあまり大きくない方が作りやすいです。
コツ・ポイント
卵の大きさで(S・M・L)で水分量が違います。生地が手のひらで丸められる硬さに!生地がゆるい時は+50g位まで小麦粉足しましょう。食感はふわふわじゃないです。出来立てより、半日~一日置いた方が、生地がしまって美味しいです。甘さ控えめです。
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