本格生チョコ

よい商品は、よい材料から♫せっかく作るならよいものに越したことはありません。
相手の笑顔に勝るものなしです!
このレシピの生い立ち
いろんなレシピの良いとこ取りをしました。
本格生チョコ
よい商品は、よい材料から♫せっかく作るならよいものに越したことはありません。
相手の笑顔に勝るものなしです!
このレシピの生い立ち
いろんなレシピの良いとこ取りをしました。
作り方
- 1
チョコを刻み、ボールに入れる。
※わたしは刻む必要のないマーブル状のチョコを使用しました。 - 2
65℃ほどのお湯でチョコを湯煎する。
※熱すぎると分離をする恐れがあります。半分くらいまで溶かします。 - 3
片手鍋に生クリーム、はちみつを入れ、火にかける。
周りがフツフツとしてきたら
火から外す。 - 4
3を2に入れる。
一呼吸おいて、チョコと生クリームが少し馴染んでから、混ぜる。
※分離をしないためです。 - 5
あまり空気を入れないように、混ぜ続ける。
※チョコが残ってる場合は、低温の湯煎にかけます。 - 6
均一に混ざったところで、常温に戻しておいたバターを加え、ツヤが出るまで混ぜる。
- 7
箱にラップを敷く。※隙間のないようにします。
- 8
チョコを流し入れる。
※平らになるようゴムベラで整えます。 - 9
冷蔵庫で一晩寝かせる。
- 10
まな板にクッキングペーパーを敷き、ココアを茶漉しで振るいかける。
- 11
10の上にラップから外したチョコをのせ、その上にもココアを篩いかける。
- 12
お湯で包丁を温め、布巾でしっかり水分を拭き取ってからカットする。
※一回切るごとに、あたためると断面が綺麗になります。 - 13
カットのポイント
※都度、断面にココアを振りかける。
※手を冷やす。私は保冷剤を使用しました。 - 14
箱に戻して出来上がり♫
※冷蔵庫で保存しましょう。
コツ・ポイント
必要な道具☆ボール、ゴムベラ、クッキングペーパー、包丁、まな板、茶漉し、片手鍋☆
撹拌時→分離しないよう、中温にすることがポイント。
カット→工程内で1番難しいかと思いますが、包丁あたため、ココアを都度つけると良いです。
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