簡単オランデーズソースでアーティチョーク

アメリカ人の夫が大好きなアーティチョークの料理法を、義母に教わって作ってみました。美味しくて手が止まらない☆パクパクいくらでもいけちゃう♪会話もはずみますよ♪
このレシピの生い立ち
夫と付き合っていたときに、義母がごちそうしてくれたアーティチョーク。夫が大好きな料理だときいて、作れるようになりたいと思っていました。
義母も時々失敗するという難しいソースが、一回目で上手くできたので嬉しいです♪
簡単オランデーズソースでアーティチョーク
アメリカ人の夫が大好きなアーティチョークの料理法を、義母に教わって作ってみました。美味しくて手が止まらない☆パクパクいくらでもいけちゃう♪会話もはずみますよ♪
このレシピの生い立ち
夫と付き合っていたときに、義母がごちそうしてくれたアーティチョーク。夫が大好きな料理だときいて、作れるようになりたいと思っていました。
義母も時々失敗するという難しいソースが、一回目で上手くできたので嬉しいです♪
作り方
- 1
アーティチョークは葉の先をハサミで一枚一枚切り落とします。
(葉の先に刺がある場合があるので、注意してください) - 2
上部はナイフなどで切り落として処理します。
- 3
蒸気のあがった蒸し器に逆さまに入れて、10〜15分ほど強火で蒸し、その間にソースを作ります。
- 4
小さいフライパンか小鍋にバターを入れ、超弱火で、バターがギリギリ溶けるくらいの低い温度で温めて溶かします。
- 5
卵黄とレモン汁をあわせて入れ、超弱火でゆっくり温め続けながら、よく混ぜ合わせます。カスタードクリーム状になったらできあがりです。
- 6
食べ方です。
葉を外側から剥がして、 - 7
葉の根元にソースにつけて、
- 8
葉の付け根の柔らかい部分を、歯でそこぎ落とすようにして食べます。
- 9
どんどん食べて、芯近くのツボミっぽい形になってきたら、まとめてつまみ取り、付け根の柔らかい部分をまとめて食べましょう。
- 10
最後のツボミ状の葉を取ると、中から毛だらけの芯部分が出てきます。
毛は食べられません。 - 11
毛をスプーンなどで削り取ります。残った部分は全部食べられます。
ソースをつけて召し上がれ♪ - 12
2013/3/7
つくれぽ10人達成、話題入りしました~☆皆さんありがとうございます!! - 13
このソースは、
・茹でたアスパラ
・エッグ ベネディクト
にも合います。 - 14
トマトケチャップかトマトピューレを混ぜると、オーロラソースになります。
- 15
長持ちしないソースなので、温かい作りたてのうちにお召し上がりください☆
コツ・ポイント
☆ソースは、必ず低温で、よーーーくかき混ぜるのがコツです。温度が高過ぎたり、混ぜ方が足りなかったりすると、分離したりダマになったりします。泡立器でグルグル混ぜると上手くいくようです。☆アーティチョークの蒸し加減は、根元に竹串がすっと通るくらいです。
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