
枝豆の炊き込みご飯

夏向きの割合さっぱりした炊き込みご飯です。冷めてもおいしくいただけるので、残ったらおむすびにしてもいけますよ(早めに召し上がれ)。枝豆は、香りを楽しむためにも、冷凍ものやレトルトものなど使わずに、ぜひ新鮮な生のものを使って欲しいですね。
このレシピの生い立ち
とてもよさそうな枝豆が手に入ったので、早速ゆでてみるとなーんともかいだことのないような良い香りで、特に枝豆が大好きでも嫌いでもなかったのですが、すっかり枝豆にハマりそうです。。。。残念ながら写真を撮り逃して(食べるのが先?!)視覚でお伝えできないのですが、とってもおいしい、ちょっとひと味違った夏の風物詩となりそうです。
枝豆の炊き込みご飯
夏向きの割合さっぱりした炊き込みご飯です。冷めてもおいしくいただけるので、残ったらおむすびにしてもいけますよ(早めに召し上がれ)。枝豆は、香りを楽しむためにも、冷凍ものやレトルトものなど使わずに、ぜひ新鮮な生のものを使って欲しいですね。
このレシピの生い立ち
とてもよさそうな枝豆が手に入ったので、早速ゆでてみるとなーんともかいだことのないような良い香りで、特に枝豆が大好きでも嫌いでもなかったのですが、すっかり枝豆にハマりそうです。。。。残念ながら写真を撮り逃して(食べるのが先?!)視覚でお伝えできないのですが、とってもおいしい、ちょっとひと味違った夏の風物詩となりそうです。
作り方
- 1
(下ごしらえ)
枝豆をはさみなどで枝からはずしてざるに入れて水洗い。
熱湯に塩を一つまみ入れ、枝豆を硬めにゆでておく。(さやから取り出しやすくするためと、あく抜きです。)水にさらして握れる程度に冷めたらさやから豆を取り出しておく。 - 2
米は普通に研いで、1.の豆とあわせて30から時間程度つけおく。炊く直前に、酒醤油、塩、化学調味料をいれ普通に炊く。
- 3
炊き上がったらすぐに、ちりめんじゃこと白ゴマを加え、しゃもじで切り混ぜる。
- 4
器に盛り、千切りの青じその葉と塩昆布をお好みで添えて完成。
コツ・ポイント
枝豆が色が変わりやすく、薄皮も硬くなりやすいので、できるだけ新鮮なものを使いましょう。この料理の主役なので、産地や種類にもこだわって、いろいろおいしいものを探してみましょう。
料理自体はとても簡単なので、お子さんと楽しみながら作ってはいかがでしょうか?
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