手作り♪桃屋のラー油ふう自家製ラー油

桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」を目指して、食べるラー油を作ってみました。
このレシピの生い立ち
桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」ふうラー油を作ってみました。私は七味を使ったので、ももらーの味とはちょっと違う味になりましたが、これはこれで美味しかったです(魚によく合います)。一味を使うともっとももらー風になると思います。
手作り♪桃屋のラー油ふう自家製ラー油
桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」を目指して、食べるラー油を作ってみました。
このレシピの生い立ち
桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」ふうラー油を作ってみました。私は七味を使ったので、ももらーの味とはちょっと違う味になりましたが、これはこれで美味しかったです(魚によく合います)。一味を使うともっとももらー風になると思います。
作り方
- 1
火にかける前のサラダ油に刻んだニンニクとタマネギを入れて、ごく弱火にかけます。この時点ではごま油は入れません。
- 2
イメージ的には「油で煮る」感じ。焦げに注意しながら、鍋をゆらしながらゆっくり弱火にかけます
- 3
にんにくが色づいてきたら、ごま油以外の調味料を入れます。
- 4
火から下ろし、ごま油を最後に加えて完成。瓶などに入れて2週間以内くらいに食べきってください。
- 5
カライのが苦手な方は、一味唐辛子ではなく韓国唐辛子を使われると良いです。韓国食材店などで買えます。
- 6
使った七味はこちら。一味唐辛子だとより「ももらー」風になります。
- 7
(10.05.26追加)トウチに似た「浜納豆」を小さじ2ほど刻んで、塩を半量にしてみました。コクが出て美味しかったです♪
コツ・ポイント
できたては熱いので、味見は冷めてから慎重に行って下さい。鷹の爪や唐辛子類を扱った後の手は、充分に洗って下さい(無意識に目や皮膚をこすった時につらいことになります)。にんにくや鷹の爪は焦げやすいので一瞬たりとも目を離さない方が無難(^o^)
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