必ずレシピ聞かれるカレー(ルウなし)

調味料は塩とカレー粉のみですがトマトとたまねぎが美味しいソースになります。
このレシピの生い立ち
ネパールに住んでいる友達が遊びにきてくれた時教えてくれました。加工品が高く野菜やスパイスは手に入りやすい環境なので 重宝している一品です。
肉は骨付き鶏肉は豪華に見え、ひき肉はすぐ火が通り楽です。
必ずレシピ聞かれるカレー(ルウなし)
調味料は塩とカレー粉のみですがトマトとたまねぎが美味しいソースになります。
このレシピの生い立ち
ネパールに住んでいる友達が遊びにきてくれた時教えてくれました。加工品が高く野菜やスパイスは手に入りやすい環境なので 重宝している一品です。
肉は骨付き鶏肉は豪華に見え、ひき肉はすぐ火が通り楽です。
作り方
- 1
材料を揃えます。トマトとたまねぎが同量くらい。にんにくとしょうがが同量くらいです。
- 2
たまねぎをみじん切りにしてレンジで3-4分(全行程炒めて作るのがオリジナルですが手抜き。)その間にトマトを粗みじん切り。
- 3
お鍋に油をひきたまねぎをよく炒めて、そのあとトマトも入れて炒める。弱火にして蓋をしその間に生姜とにんにくをすりおろす。
- 4
3のたまねぎとトマトがよーく炒まったら塩を入れてよく味を馴染ませる。そのあとにお肉を入れます。
- 5
そのあとやっと生姜とにんにくを入れます。(入れる前にこのお肉を少し取っておいて次の日のオムレツの具にしてもgood)
- 6
生姜とにんにくに火が通ったらカレー粉とターメリック(kunyit)を好みで入れる。(親指第一関節分くらい)
- 7
写真の飾りの葉っぱはチリの新芽です。(葉唐辛子)。
グラスの水は リマウ(カストリー) "別名カラマンシー"入りです。
コツ・ポイント
たまねぎとトマトがよいだしというかソースになるので塩だけで美味しいのですが最後に塩を入れると馴染まないので上の順番がおすすめです。にんにくしょうがも必ずすり下ろしてください。私は多めに使ってすりながら小さくなったら無理せず具にします。
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