イシスキで本まぐろ血合いのアヒージョ炒め

お財布に優しく体にも良い、良く使う本まぐろのアラ(血合い)だけど、ぼくのレシピの定番であるアヒージョ炒めにしてみたよ。
このレシピの生い立ち
良く使う本まぐろのアラ(血合い)だけれど、確実に美味しいタパスになるよう、下処理も定番の霜降りで、そしてアヒージョ炒めにしてみたよ。やはりこれが美味しいね。
イシスキで本まぐろ血合いのアヒージョ炒め
お財布に優しく体にも良い、良く使う本まぐろのアラ(血合い)だけど、ぼくのレシピの定番であるアヒージョ炒めにしてみたよ。
このレシピの生い立ち
良く使う本まぐろのアラ(血合い)だけれど、確実に美味しいタパスになるよう、下処理も定番の霜降りで、そしてアヒージョ炒めにしてみたよ。やはりこれが美味しいね。
作り方
- 1
本まぐろの血合いは、まず流水で良く洗い、適当な大きさに切っておく(今回は少し大きめ)。
- 2
その後沸騰したお湯(料理酒を少し入れておく)に投入。霜降り状態にする。
- 3
下処理に関しては、詳しくはレシピID : 19901545 を参照。
- 4
下処理が済めば、しっかりと水切りをし、気分多い目に岩塩を振り、しばらく置く。
- 5
白ねぎは4cm巾の、斜め切りをしておく。
- 6
スキレットを熱し、EXVオリーブオイルを入れ、粗挽き唐辛子・おろしニンニクを入れ、中火でしばらく置く。
- 7
まず白ねぎを投入。強火でしばらく炒める。これはいったん引き上げる。
- 8
次に本まぐろのアラを投入。中火の強めにして、しばらく炒める。適当に反転させる。
- 9
2回目の反転時には、蓋をする(今回は切り身が太目なので)。
- 10
本まぐろのアラが十分に炒められれば、白ねぎを戻し、蓋をしてしばらく置く。
- 11
火を止め、食材の再配置をして、粗挽き唐辛子を少し振って、完成。
コツ・ポイント
今回の下処理は、確実な霜降りの方を使った。やはりこちらの方が安心出来るね。本まぐろのアラには前もって多い目の振り塩をしているので、アヒージョ炒めの時には、塩は加えていない。
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