ちょっとずぼらなラザニア
料理の名前は全て手作りではなくちょっと手を抜いて、でもやっぱり美味しいラザニアを。と考えて作ったレシピです。
このレシピの生い立ち
ラザニアがだいすきで、全て手作りは大変。でも美味しい、手抜き感のないラザニアをつくりたくて。写真は焼く前です。焼いた後は写真撮るの忘れました。
ちょっとずぼらなラザニア
料理の名前は全て手作りではなくちょっと手を抜いて、でもやっぱり美味しいラザニアを。と考えて作ったレシピです。
このレシピの生い立ち
ラザニアがだいすきで、全て手作りは大変。でも美味しい、手抜き感のないラザニアをつくりたくて。写真は焼く前です。焼いた後は写真撮るの忘れました。
作り方
- 1
型にバターを塗ります。
- 2
パルミジャーノレッジャーノを削っておきます
- 3
ラザニアを茹でます(ラザニアがめんどくさい場合は、餃子の皮を使用。茹でる必要も作って時間を置く必要もありません)
- 4
ホワイトソースはハインツの缶詰めを使用します。
- 5
ミートソースを作ります。
ローズマリー2本をみじん切りします。にんじん、玉ねぎ、セロリもみじん切りします。 - 6
オリーブオイルで野菜を弱火でいためる。
- 7
ミンチを強火でいためる。野菜とミンチに赤ワインをいれてアルコールを飛ばす。
- 8
ホールトマトをくずしながら入れ、塩胡椒する。蓋をして、40分~1時間弱火でことこと。
- 9
なすを薄く(8ミリくらい)切る。小麦こをまぶし、あげる。(あげ焼きでもOK)
- 10
バターを塗った型に、まずホワイトソースをしいて、バルミジャーノ、ラザニア、ホワイトソース、ミートソース。
- 11
バルミジャーノ、なす、バルミジャーノ、ラザニア、ホワイトソース、ミートソース、パルミジャーノ、モッツァレラチーズ
- 12
ラザニア、ホワイトソース、飾りのミートソース、最後にパルミジャーノを全体にふる。所々、パセリのみじん切りをのせる。
- 13
オープン210度で20分焼いて出来上がりです。
コツ・ポイント
もちろんホワイトソースを手作りしてもOK。 ホワイトソースや、ミートソース、ラザニアの量は人数にあわせて(または型にあわせて)適量を。
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