ダイソーde豚せいろ

豚バラ肉ともやしのコンビネーションに、刻みねぎとおろしにんにくを入れたポン酢醤油がわきを固めます。夏にぴったりの料理。
このレシピの生い立ち
この料理は大阪の居酒屋さんで20年以上前から出しているらしい。
メニュー名は優作鍋で、俳優松田優作のお気に入りだった由。最近知った。
本来は豚せいろdeダイソーと書かなければならないらしいが語呂がいいので ・・・。
ダイソーde豚せいろ
豚バラ肉ともやしのコンビネーションに、刻みねぎとおろしにんにくを入れたポン酢醤油がわきを固めます。夏にぴったりの料理。
このレシピの生い立ち
この料理は大阪の居酒屋さんで20年以上前から出しているらしい。
メニュー名は優作鍋で、俳優松田優作のお気に入りだった由。最近知った。
本来は豚せいろdeダイソーと書かなければならないらしいが語呂がいいので ・・・。
作り方
- 1
中国製の竹せいろを近所のダイソーで買ってくる。
- 2
豚バラ肉の薄切りをいつも行っているスーパーで買ってくる。
- 3
ついでに、いつも買っている安いもやしを一袋買ってくる。
- 4
家に戻って、せいろをしっかり洗剤で洗ってから、1/3程の食べやすい大きさに切った豚バラ肉の半量をせいろの底に並べる。
- 5
豚バラ肉の上にもやし一袋を乗せる。
- 6
もやしの上に残りの豚バラ肉を乗せる。
- 7
蒸し器やフライパンに水をはり、5分程度蒸す。蒸し時間が長すぎるともやしのシャキシャキ感がムニュムニュ感?に変化する。
- 8
せいろのふたを開け、もやしの上に乗せた豚バラ肉の火の通りを確認して、火が通っていたら出来上がり。
- 9
せいろより一回り以上大きい皿にせいろを乗せ、豚バラ肉の上に貝割れ大根などをきざったらしく散らすと見栄えが良くなる。
- 10
ポン酢醤油に、たっぷりの刻みねぎとおろしにんにくを入れて、出来上がった料理を旨い!と思い込んで食べる。
コツ・ポイント
蒸し時間が長すぎるともやしのシャキシャキ感がムニュムニュ感?に変化します。
強火短時間で蒸し上げましょう。
また、ポン酢醤油にねぎやにんにくを多く入れる方が味が締まると思います。
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