ローストターキー & ローストチキン

完成写真の前に解体され、つまみ食いされちゃった… でもそれほど、良い香り&美味しくできます。外はパリっと中はモイスト!
このレシピの生い立ち
ラクして美味しいターキーが食べたくて、色々な教室を巡りました。 一番参考になったのはウィリアムソノマです。
ローストターキー & ローストチキン
完成写真の前に解体され、つまみ食いされちゃった… でもそれほど、良い香り&美味しくできます。外はパリっと中はモイスト!
このレシピの生い立ち
ラクして美味しいターキーが食べたくて、色々な教室を巡りました。 一番参考になったのはウィリアムソノマです。
作り方
- 1
ターキーを(チキン)をたれからひきあげておく。塩分が気になる人は洗って拭くやり方もあり。私は水けをきって拭いただけ。
- 2
★をボールでまぜておく
お好みでパセリやバーボン、ブラウンシュガーを足します。ここで家の味の違いがでます。 - 3
ターキーをよく拭き、できれば、焼き上がり面の皮と肉の間を切らないようにはがす
- 4
オーブンは500°F=260℃にあたためておく
- 5
肉と皮の間、および、全体にグレイズをぬりつける
- 6
こんな感じでOK
塗ってるうちにバターがかたまってきますが、問題なかったです。 - 7
スタッフィングをつめて、口を付属の留め金(なければ爪楊枝等)で閉じる
- 8
ターキーバッグに入れます。なければ、オーブンシートを鶏の形にしっかりとくっつけて、緩まないようにタコ糸等で留める
- 9
オーブン下段でまず
400°=200℃で1時間 - 10
325°=165℃に下げて、温度計をさして肉の温度が175°=80℃になるまで約2時間半焼く。
- 11
ターキーピン(赤いポッチ)がついてるターキーだったら、ピンが浮き上がってきて&なくても10の温度と焼き色次第で焼き上がり
- 12
その後30分はバッグの中で休ませます。
あとは、食卓へゴー。
バッグの中の焼汁はグレービーにします。捨てないで!
コツ・ポイント
ターキーバッグを是非手に入れて下さい。 麻布のインターナショ●●や元町ユニ●●、ネットで是非! 手に入れられなかったら、8迄一緒です。
無いバージョンもレシピID :18775570 にあります。
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