李錦記のラー油レシピ②具たっぷり焼き餃子

いつも作っている餃子ですが、李錦記のラー油をつけて食べるとさらに美味しいです。我が家の餃子は、具をパンパンに入れてます♪
このレシピの生い立ち
市販の皮は厚いので、具が少ないと皮ばかり食べている印象が残りますよね?たっぷり具を食べたいという思いと、何個も食べずに満足したいという思いからパンパンの餃子です。具が余ったら炒めておけば、お弁当のの卵焼きの具や、チャーハンの具に使えます。
李錦記のラー油レシピ②具たっぷり焼き餃子
いつも作っている餃子ですが、李錦記のラー油をつけて食べるとさらに美味しいです。我が家の餃子は、具をパンパンに入れてます♪
このレシピの生い立ち
市販の皮は厚いので、具が少ないと皮ばかり食べている印象が残りますよね?たっぷり具を食べたいという思いと、何個も食べずに満足したいという思いからパンパンの餃子です。具が余ったら炒めておけば、お弁当のの卵焼きの具や、チャーハンの具に使えます。
作り方
- 1
キャベツは細かいみじん切り、ねぎとにらは細かく切る。(キャベツは芯も細かく刻んで入れます。)
- 2
ボールにひき肉、キャベツ、ねぎ、にらを入れてよくよく練り混ぜる。
- 3
調味料を入れてさらに混ぜる。(食べる時にしょう油をつけるので、具自体の味は薄めです)
- 4
皮に具をのせて、周囲を水でぬらしてひだを寄せながら包む。
- 5
この分量だと、パンパンに包んで丁度いい量です。軽く包むと余ります。が、それも炒めて利用できます。
- 6
我が家では、半分だけ焼いて、後の半分は冷凍しておきます。
- 7
フライパンに軽く油を熱し、ぎょうざを並べる。並べ終わって1分位したら、1センチくらいお湯を入れて蓋をする。中火でOK。
- 8
フライパンの水気がなくなったら、ごま油を少し回し入れて焦げ目がつくくらい焼く。
- 9
器に盛って出来上がり♪李錦記のラー油(具ごと)と酢醤油でどうぞ!
- 10
具の量は適当で構いませんが、肉の量を多くすると肉団子のようになってしまいます。野菜たっぷりの方が美味しいです。
- 11
李錦記の具入りラー油が好きで、いつも使っています。具に塩味がついているので具ごと調味料になります。ただしなれないと辛い!
コツ・ポイント
いつも適当に作るので決まりはありませんが、具の量はかなり多めのです。ほとんど主食になるくらいです。我が家ではにんにくなしですが、入れればもっと美味しいと思います。辛いものが苦手の人以外は、ラー油は絶対李錦記の物がおススメです!
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