アプリコットチーズケーキ

アプリコットの酸味がアクセントになって、食感もいいチーズケーキ。あったかいとふわふわで、冷めるとしっとり。
このレシピの生い立ち
持ち運びのできるホールケーキと言えば・・・やっぱりチーズケーキなんですよね。
アプリコットチーズケーキ
アプリコットの酸味がアクセントになって、食感もいいチーズケーキ。あったかいとふわふわで、冷めるとしっとり。
このレシピの生い立ち
持ち運びのできるホールケーキと言えば・・・やっぱりチーズケーキなんですよね。
作り方
- 1
*前日準備
小鍋にコンポートの材料を入れて沸騰させる。弱火にしてクッキングペーパーで落としぶたをし、20分煮る - 2
*前日準備2(タルト)バターをボウルに入れ、クリーム状に。粉砂糖をいれて更に混ぜ、溶いた卵も入れる。
- 3
アーモンドパウダー、ふるっておいた薄力粉を加え、ゴムべらでさっくり混ぜる。粉けがなくなったらラップに包み冷蔵庫へ
- 4
*当日*タルト生地を2mm厚さにのばしてセルクルで抜く。残りはマフィン型に敷く。(多めの分量なので余ったら冷凍)
- 5
180℃予熱で約6分薄い焼き色が付くまで焼く。
- 6
チーズ生地。ボウルにクリームチーズを入れて湯煎にかけて柔らかくする。泡だて器でなめらかに混ぜる。
- 7
湯煎から外して卵黄、グラニュー糖、生クリームの順に入れてその都度よく混ぜる。
- 8
別のボウルで卵白をメレンゲにする。これを7に加えてゴムべらで混ぜる。
- 9
焼いたタルトにセルクルをはめてチーズ生地を高さ1/3位入れアプリコットを飾り用を残して乗せる。更に生地を入れる。
- 10
160℃の予熱で35分焼く。仕上げに苺ジャムを加熱したものを刷毛でぬり、アプリコットを飾る。
コツ・ポイント
・卵白は冷蔵庫に入れておく・セルクルは側面にマーガリンを塗って冷やしておく。
・余ったタルト生地はクッキーとして食べてもおいしい☆
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