串カツ(自己流)、ビニール袋が使えない。
人それぞれ作り方が違うんだなぁ。
そこで、私の串カツの紹介。
とんかつなどはビニール袋に小麦粉や溶き卵を入れ作っている。
このレシピの生い立ち
串カツのレシピを見たら肉を巻いたものとかがある。
玉ねぎの切り方もいろいろ。
フライを作るときは、小麦粉、溶き卵と素材につける。
(バッター液は、お好み焼きの時に作るが、フライでは作らない。
バッター液が余った場合、小麦粉が無駄になる。)
串カツ(自己流)、ビニール袋が使えない。
人それぞれ作り方が違うんだなぁ。
そこで、私の串カツの紹介。
とんかつなどはビニール袋に小麦粉や溶き卵を入れ作っている。
このレシピの生い立ち
串カツのレシピを見たら肉を巻いたものとかがある。
玉ねぎの切り方もいろいろ。
フライを作るときは、小麦粉、溶き卵と素材につける。
(バッター液は、お好み焼きの時に作るが、フライでは作らない。
バッター液が余った場合、小麦粉が無駄になる。)
作り方
- 1
01.串の比較。
長い串(説明用に箸で代用)だと串が浮いて作りにくい。
肉・玉ねぎ全体に小麦粉・溶き卵・パン粉をつける。 - 2
02.半分を6等分(一例)。
実際には後に出てくるが、1/4を3等分した物がある。
- 3
03.短い串に玉ねぎとしゃぶしゃぶ用豚肉を刺す。
バラ肉や厚切りロースを切って刺した方が楽だがそれではつまらない。
- 4
04.塩胡椒を両面にかける。
玉ねぎのフライに塩胡椒をかけない人がいるが、私は物足りないのでフライには塩胡椒をかける。
- 5
05.串なので得意のビニール袋が使えない。
- 6
06.串のためグラタン用の皿を使う。
- 7
07.パン粉。
- 8
08.小麦粉に埋める。
薄いビニール袋は串により破れる恐れがあるので、基本の作り方で作る。
- 9
09.溶き卵につける。
- 10
10.箸でひっくり返してスプーンで溶き卵をかける。
- 11
11.パン粉をつけた後。
- 12
12.溶き卵が足りなくなったので水と小麦粉を加える。
- 13
13.2串だけは溶き卵が足りなくなった物。
- 14
14.グラタン皿などは洗うが揚げ物用に1つ皿を残す紙の下は皿。
この時、余った小麦粉とパン粉は元の袋へ戻す。
- 15
15.ざる蕎麦用のつゆ。
油の鍋に火をつけると同時に蕎麦用の鍋も沸騰するまで火にかける。
- 16
16.160~170℃の油に3串づつ入れる。
揚げ時間は、3分。
1分30秒でひっくり返す。 - 17
17.溶き卵で6串。
- 18
18.3串のうち、水と小麦粉を加えて作った物2串。
- 19
19.そば湯。
あたたかい蕎麦で無くざる蕎麦なので、蕎麦は箸でざるに移してヌメリを取った。 - 20
20.ざる蕎麦と串カツ。
メインは串カツだけど、生蕎麦(茹で時間2分推奨の物。)のおかずなので、一緒に撮った。
コツ・ポイント
お店の串カツは、串が長くてかつが小さい。
お店は串が長くても問題ないが、家庭では串を含めて全部を油の中に入れる必要があり、事前に考えて作る必要がある。
(フライパンで少量の油を使い焼くように作る人もいる。)
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