皮ごと紅玉ジャム

リンゴは皮に栄養が詰まっているそうなので、まるごとジャムにしてみました☆
このレシピの生い立ち
リンゴは皮ごと食べた方が食物繊維も、ポリフェノールもとれるので、なんとか丸ごと食べれないとためしてみました。
皮ごと紅玉ジャム
リンゴは皮に栄養が詰まっているそうなので、まるごとジャムにしてみました☆
このレシピの生い立ち
リンゴは皮ごと食べた方が食物繊維も、ポリフェノールもとれるので、なんとか丸ごと食べれないとためしてみました。
作り方
- 1
紅玉をきれいに洗い、四つ割りにし、芯と皮をむく。皮は使うので別にしておく。
- 2
実の部分は薄切りにし、鍋の中で砂糖をまぶしておく。皮は千切りにし、実と一緒に鍋に入れる。30分くらいおいて砂糖を溶かす。
- 3
砂糖が溶けたら強火にかけて一気に加熱する。10分くらい過熱したところでレモン汁を入れる。
- 4
レモン汁を入れて、お好みの固さになったら火を止めて消毒済みのビンに入れ完成。長期保存の場合は脱気か冷凍してください。
- 5
2018年、圧力鍋で作ってみました。
鍋にざく切りの紅玉とブランデー、レモン汁合わせて200ミリリットルを入れ加圧7分。 - 6
圧が抜けたら砂糖を入れて煮たたせたら完成。
皮までとろける事を期待してやってみました。 - 7
圧をかける時に水分が200ミリリットルは必要な圧力鍋なので、レモン汁ブランデーを先に入れました。ラム酒等でも大人味かな?
- 8
ごろごろ具があるのが好み、とろとろなのが好みで使い分けてもよいかもしれません。
コツ・ポイント
農薬が気になる方は皮なしか、低農薬、無農薬のものをオススメします。私は気にしながらも普通のものを仕様しました。皮は口に残るので、なるべく細く千切りする事をオススメします。
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