
食物繊維たっぷり★サクサク甘辛揚げゴボウ

お父さんのビールのおつまみに、
お子さんのおやつに!
食べ始めたら止まらない!
このレシピの生い立ち
母がお友だちに教わったおつまみレシピ
ゴボウ嫌いのお子さんも好きになるかも。
お通じにも効果大!!
食物繊維たっぷり★サクサク甘辛揚げゴボウ
お父さんのビールのおつまみに、
お子さんのおやつに!
食べ始めたら止まらない!
このレシピの生い立ち
母がお友だちに教わったおつまみレシピ
ゴボウ嫌いのお子さんも好きになるかも。
お通じにも効果大!!
作り方
- 1
<注!>食べる前の日に下ごしらえをします。
- 2
ゴボウ1本は良く洗い1/3くらいの長さに切る。
(ポリ袋に入るくらいの長さ) - 3
洗ったゴボウをポリ袋に入れ、上から麺棒やすりこ木で叩いて裂け目をつくる。
- 4
長さは3~4センチに包丁で切り、
太さは半分から1/4くらいになるくらいに手で裂く。 - 5
切って裂いたゴボウは水に浸しておき軽くアクを抜き、すべて切り終わったら濁った水を流水で流しザルに上げる。
- 6
鍋にゴボウが浸かるくらいの水を入れ、5のゴボウを入れ5分ほど茹でる。
(1つ食べてみて、硬いけど噛めるくらいまで) - 7
茹で上がったらザルに上げ、粗熱が取れたらゴボウをポリ袋に入れる。
- 8
7のポリ袋に片栗粉を入れ、ゴボウ全体にまぶし付け、一晩冷蔵庫で寝かせる。
- 9
揚げ油を中温に熱し、7のゴボウを揚げる。
この時ゴボウ同士がくっつき易いので注意!
さとうとしょう油を混ぜておく。 - 10
ゴボウは下茹でしてあるので、長く揚げる必要はありません。
ゴボウが浮き上がったら片栗粉が焦げないうちに油から出します。 - 11
バット等で油がきれたらゴボウをボウルに移し、砂糖醤油を全体にからめる。
コツ・ポイント
☆分量がアバウトでごめんなさいm(__)m。 でもホントにテキトーで大丈夫なんです(^^ゞ
片栗粉はゴボウがまぶさるくらい、砂糖しょう油もお好み次第。でも、ちょっと甘目がおすすめ。
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