おばあちゃんの五目寿司

主人のおばあちゃんの絶品五目寿司です(*^^*)金時豆が入っています。毎年、お祭りに作ります。
このレシピの生い立ち
おばあちゃんに教えてもらったレシピ。
嫁として、早く作れるように努力します(^^)/
材料たくさん!手順もいっぱい!!大変だけど、買ったものより、やっぱり美味しい(*^_^*)
自分の覚書きのためにupします♪
おばあちゃんの五目寿司
主人のおばあちゃんの絶品五目寿司です(*^^*)金時豆が入っています。毎年、お祭りに作ります。
このレシピの生い立ち
おばあちゃんに教えてもらったレシピ。
嫁として、早く作れるように努力します(^^)/
材料たくさん!手順もいっぱい!!大変だけど、買ったものより、やっぱり美味しい(*^_^*)
自分の覚書きのためにupします♪
作り方
- 1
酢飯用のご飯を炊きます。普通に米を洗い、○を合わせて30~60分浸し炊く。
- 2
酢飯用の調味料。☆を混ぜ合わせ、お鍋で砂糖が完全に溶けるまで火にかけ混ぜる。
- 3
~ご飯が炊けるまでに具材の準備~
- 4
具を切ります。
にんじん・高野豆腐・うすあげは、米粒より少し大きい程度に切る。 - 5
※ただし、みじん切りではなく、大きさを必ず揃えて!面倒ですが、味が均等になじむためには大事です。
- 6
ひじきを水に戻しておく。
- 7
戻した椎茸は、軸を取り、縦半分に切った後、写真のように細かく切る。
- 8
椎茸の軸は、細かくしてお祭り用のお吸い物に入れる。
- 9
えんどう豆はゆでてザルにあげておく。
- 10
金時豆は、3倍量の水で3~40分柔らかく煮る。とろ火で
- 11
豆が煮えたら、豆が見えるくらいまで煮汁を捨て、三温糖を半分加え弱火で五分。残りの三温糖と塩小さじ1/2を加え、五分。
- 12
豆の粗熱がとれるまで、そのまま冷ましておく。
- 13
椎茸を軟らかくなるまで煮て、ざるで濾す。▲の調味料で味を付ける。醤油は最後に入れる。
- 14
切った人参をひたひたの水と●塩でゆでておく。水気がなくなるまで。
- 15
戻したひじきを、12の椎茸の煮汁で煮る。炒めて水分をとばす。(ざるで濾しても可)
- 16
別の鍋に、高野豆腐、うすあげ、椎茸の戻し汁と★①を入れ、弱火~中火で煮詰める。
- 17
14が煮詰まりかけてきたら、★②を入れて味を整える。
- 18
15の味が決まったら、11の人参を入れて、さらに煮詰める。(後から入れるのは人参の青臭さをうつさないため。)
- 19
火から下ろし、あら熱を取る。10の金時豆のうち、荷崩れしていない固いものだけ選り分け入れ混ぜる。
- 20
※注意※ しゃもじで混ぜると豆がつぶれるので、必ず菜箸で混ぜる。
これでようやく具材の準備完了(^3^)/お疲れ様! - 21
炊き上がったご飯(固め)を濡れ布巾で拭いた木桶に入れる。
- 22
2で用意した寿司酢を、木しゃもじに滴ながら、ご飯にのの字を書くように大きく回しかける。
- 23
寿司酢とご飯が均一になるように、よく混ぜ合わせる。
- 24
⑰とひじき、椎茸をすべて混ぜ合わせます。
- 25
豆がつぶれないように、優しく具とご飯を混ぜ合わせます。
- 26
豆をつまみ食い(笑)
- 27
完成しました★
- 28
きんし卵やグリーンピース、紅しょうが、きざみ海苔を散らして盛り付けてください。
- 29
人参の切り方①3ミリ厚さの輪切り→揃えて5ミリの短冊切り
- 30
人参の切り方②短冊切りのものを横にして5ミリ
- 31
高野豆腐の切り方①半分に切る。
- 32
高野豆腐の切り方②薄さが半分になるように切る。
- 33
高野豆腐の切り方③7ミリぐらいの細切りにする。
- 34
高野豆腐の切り方④5ミリ幅で切っていく。
- 35
臼あげの切り方①7ミリ幅で縦に細長く切る→横にして5ミリ幅で細かく切る。気になる人は切る前に油抜き。
コツ・ポイント
具材の味付けには、お醤油をいれすぎないように!真っ黒になっちゃいますよ(>_<)
色んな具を煮付けますが、焦げないように。少し汁が残るくらいでも冷めるときに汁気を吸ってくれるので大丈夫(^^)
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