ドライカレー(アウトドアにも)【覚書】

そのまま食べたり、ホットサンドや肉詰め料理にアレンジがきく便利なつくり置き料理。
このレシピの生い立ち
かなり昔に購読していた月刊の料理雑誌があって、塩田さんというおばあちゃまが紹介していたレシピ(牛肉の赤身だけを使う)のメモから★の材料をプラスアレンジしています。
ドライカレー(アウトドアにも)【覚書】
そのまま食べたり、ホットサンドや肉詰め料理にアレンジがきく便利なつくり置き料理。
このレシピの生い立ち
かなり昔に購読していた月刊の料理雑誌があって、塩田さんというおばあちゃまが紹介していたレシピ(牛肉の赤身だけを使う)のメモから★の材料をプラスアレンジしています。
作り方
- 1
基本の材料など
- 2
オリーブオイルでたまねぎを透明になってくるまでいため、続けてにんじん・セロリを追加して炒める。(軽く塩コショウすると早い
- 3
野菜の水気がでてきたら、ミンチ肉、ニンニクを加え、ざくざく切るように炒める。
- 4
肉がぱらぱらになったら、ケチャップ、ウスターソースをいれ→お湯解きコンソメをいれて炒め煮する。(ローリエも加える)
- 5
ピーマンをいれカレー粉大さじ3を加えてさらに炒め煮。
- 6
味の感じをみて★の材料などを使い、お好みでプラスアレンジしてください。特にカラシパウダーは、少量いれるのがお気に入り。
- 7
仕上げに香り付け用のカレー粉大さじ1をいれ、軽く加熱して火を止めて完成。できたてよりも、時間おいたほうが味がなじみます。
- 8
その日に食べる分意外は熱いうちに耐熱性のあるポリ袋に分けていれて空気を抜いて、さめてから冷蔵、冷凍で保管しておくと便利。
- 9
晩御飯(サンチュ<包菜>巻きにすると米無しでヘルシーにも!野菜がたくさん食べられる
- 10
追記~カロリーオフテクニックは、あらかじめミンチ肉だけを炒め余分な脂をキッチンペーパーで取り除くとヘルシーです
コツ・ポイント
冷蔵でも1週間程度保存OKです。
7の琺瑯の容器 14.5×20.8×4.4cm
耐熱ポリ袋入りのものは、使う時袋の先をカットしてしぼり袋仕様にして使えば、パンに乗せるとかごはんに乗せる・ピーマンの肉詰めに使うなどが汚れずカンタンにできます
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