餃子(焼き方付き)

餃子をフライパンに一杯作ります。
このレシピの生い立ち
歯の悪いおばあちゃんも美味しく食べられるように茹でて皮を柔らかくしてみました。
20151202餃子焼き方のtop10入りありがとうございます。
餃子(焼き方付き)
餃子をフライパンに一杯作ります。
このレシピの生い立ち
歯の悪いおばあちゃんも美味しく食べられるように茹でて皮を柔らかくしてみました。
20151202餃子焼き方のtop10入りありがとうございます。
作り方
- 1
野菜を良く洗い、水気を切り、全部みじん切りにする。
- 2
野菜をボウルに入れ全体を混ぜてから挽き肉を入れて創味シャンタンDXを入れ良くこねる。(塩麹を入れるならここで。)
- 3
全体が良く混ざったらオイスターソースを入れてさらにこねる。(オイスターソースを入れない場合30分位餡を寝かせる)
- 4
塩麹もオイスターソースも入れない場合も30分位餡を冷蔵庫で寝かせて馴染ませてから包み始めて下さい。
- 5
冷蔵庫から出した時に水分が浮いていたらこねて水分を吸わせてから包み始めて下さい。
- 6
餡を餃子皮40枚づつに包み、フライパンに円を描くように並べてから中火にかける。
- 7
中火に掛けてから1分経過したら水を餃子が肩まで被るくらいに入れ沸くまで5分ほど蓋をして茹でる。
- 8
わいて餃子の皮がプルプルになったら蓋を少しずらして湯を切り、胡麻油を垂らしてから蓋を開けて3分待って焼目を付ける。
- 9
皿をひっくり返してフライパンの上に置く。
- 10
フライパンをひっくり返して餃子を皿で受けて取り出す。完成です。
- 11
写真は包んで直ぐ6個づつバットに入れ冷凍保存したものを焼いたものです。冷凍保存するとチルド餃子のように使えて便利です。
- 12
餃子の皮が余ったときは1㎝幅位に切って多目の油で煎って塩を振ると美味しいです。
- 13
たねが余ってしまった場合は中華風ハンバーグとして焼いてしまうか、餃子の皮を一袋足す等して調整してくださいね。
コツ・ポイント
野菜の水分は肉に吸って貰います。なので塩振り不要と考えます。餃子の皮は隙間の無いように口をしっかり閉じて下さい。茹でてから焼くとどうしても餃子がきちんと閉じていないと餃子からスープが逃げてしまいます。
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