ほろほろ二色そぼろ丼

疲れた日の翌日のお弁当に簡単そぼろ弁当!
ゆとりがあれば高菜や鮭で彩りを足せばお昼がもっと楽しくなります(*⌒∇⌒*)
このレシピの生い立ち
小さい頃からお母さんのそぼろが大好きでした。母の味にはまだ届きませんが、子供の頃から自分でもずっと作っていたので載せてみようと思いました。
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2016/4/9話題入りしました…!
ありがとうございます!!<(_ _*)>
ほろほろ二色そぼろ丼
疲れた日の翌日のお弁当に簡単そぼろ弁当!
ゆとりがあれば高菜や鮭で彩りを足せばお昼がもっと楽しくなります(*⌒∇⌒*)
このレシピの生い立ち
小さい頃からお母さんのそぼろが大好きでした。母の味にはまだ届きませんが、子供の頃から自分でもずっと作っていたので載せてみようと思いました。
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2016/4/9話題入りしました…!
ありがとうございます!!<(_ _*)>
作り方
- 1
軽く熱したフライパンに油をひき、挽き肉を弱めの中火で炒めます。
- 2
半生くらいの状態の時に、下味で塩を入れると、お肉の甘みが出ます。
★好みですがここでクッキングペーパーで余分な油を取る。 - 3
火が通ったらA砂糖を入れます。
挽き肉に透明な照りが出たら合図、ここでA醤油を投入。全体によく馴染ませるように炒めます。 - 4
味見をして、もし甘さが強ければ醤油を少し、逆に少し醤油が強ければ砂糖を入れてバランスを取ります。できたら手早くお皿へ。
- 5
次に玉子そぼろを。今回は挽き肉みたいな細かいそぼろを目指します。
★卵にBを全て入れて切るように溶いて白身を崩します。 - 6
熱したフライパン全体に油を行き渡らせたら火を止めます。
フライパンがあったかい>熱い、位の温度の時に卵を入れます。 - 7
あとはひたすらさえばしでフライパンの中で円を描くようにして卵をぼろぼろにしていきます。
この時卵は半生状態です。 - 8
最後に弱火の状態で相変わらず円を描くようにかき回して火を通すと卵同士くっつかなくなります。できたらお皿にうつします。
- 9
お弁当に敷き詰めたお米の上にそぼろ達を盛ります。ぎっしり盛ると移動中そぼろ達がぐしゃぐしゃになりにくくなります。
コツ・ポイント
肉そぼろは油を取るひと手間で、冷めた時に起きやすい油の固まりや油っぽさを避けることが出来ます。焦げたり硬くなりやすいので弱めの中火、完成したらすぐお皿にうつします。
玉子そぼろは出来上がりをよくイメージして根気よくくるくる転がして下さい。
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