ぽわぽわマシュマロケーキ Pavlova
ベリーの酸味に相性がぴったりのオーストラリアケーキパブロバ。Pavlovaの名前の由来はロシアのバレーダンサーAnna
このレシピの生い立ち
オーストラリアでホームステイした時に教わりました。
ぽわぽわマシュマロケーキ Pavlova
ベリーの酸味に相性がぴったりのオーストラリアケーキパブロバ。Pavlovaの名前の由来はロシアのバレーダンサーAnna
このレシピの生い立ち
オーストラリアでホームステイした時に教わりました。
作り方
- 1
まずはオーブンを110度に設定。
- 2
卵の卵白を軽く泡立てる。少しあわ立ってきたら砂糖を少量ずつ加え、角が立つ前まで泡だて器であわ立てる。さらに、バニラ、酢を
- 3
加え1分間あわ立てる。つやが出て角が立つのが目安。
- 4
できたメレンゲをオーブン台に約直径25cmの円状にする。このときはケーキ型は使いません。オーブンで約45分。楊枝を挿して
- 5
何もくっついてこなければできあがり。
- 6
生クリームをとろっとする程度に泡立てる。ここでお好みでコニャックを加える。マシュマロケーキが甘いので生クリームには砂糖は
- 7
必要ありません。
- 8
冷えたマシュマロケーキの上に、生クリーム、あとはお好みのベリー類やパッションフルーツ、キーウィなどをトッピング、ちょっと
- 9
酸味がある果物が合います。小さなお子さん用にバナナのトッピングもありですよ。
- 10
できあがりは、表面はカシュっ、中はぽわぽわ。できたらその日に食べてほしいですが、冷蔵庫に一日保存もできます。(ただし、マ
- 11
シュマロケーキ部分がちょっとクッシャってなってるかも)
コツ・ポイント
メレンゲは新鮮な卵のぷりぷりの白身よりも、ちょっとゆるくなった白身の方がよくあわ立つみたいです。
マシュマロケーキは表面がサクサクっとしてきたらできあがり。根気欲待ってくださいね。オーブンによって焼き時間が変わります。設定は110度から1
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