ラビオリ風冷製イタリアン餃子
生ハーブの香り豊かなイタリアン餃子です。
パルメザンチーズをかけてどうぞ!
このレシピの生い立ち
朝、日テレのスッキリ!を見てハーブのソーセージからインスピレーション☆
ハーブの香りが心配でしたが、子供にも好評でした。
ラビオリ風冷製イタリアン餃子
生ハーブの香り豊かなイタリアン餃子です。
パルメザンチーズをかけてどうぞ!
このレシピの生い立ち
朝、日テレのスッキリ!を見てハーブのソーセージからインスピレーション☆
ハーブの香りが心配でしたが、子供にも好評でした。
作り方
- 1
トマトソースを作る。
ニンニクをみじん切りにし、トマトを粗みじんに切る。 - 2
フライパンにオリーブオイルを入れニンニクを弱火で香りが出るまで炒めたら、トマトを入れ水気がなくなるまで潰しながら煮詰める
- 3
トマトケチャップ、コンソメの素、塩コショウで味をととのえる。
別の容器に移して粗熱を取ってから冷蔵庫で十分冷やす。 - 4
餡を作る。
キャベツを粗みじんに切り、塩をふってもみ置いておく。しばらくして水気が出たらよく絞る。 - 5
玉ねぎはなるべく細かくみじん切りに、スイートバジルとイタリアンパセリもみじん切りにする。
- 6
ボールに豚ひき肉、玉ねぎ、スイートバジル、イタリアンパセリ、マジックソルトを入れよく混ぜる。
- 7
餡を包む。
餃子の皮に小さいスプーンに山盛り一杯程度の餡をのせる。皮の縁の半分に水をつけ、皮を半分に折ってくっつける。 - 8
大きめの鍋にたっぷりの湯を沸かし、オリーブオイルを入れ、餃子を茹でる。餡の色が変わって浮き上がってくるまで7分程度。
- 9
ゆで上がったら氷水に取り、冷やす。
水気を切って皿に盛り付け、トマトソースを添えてできあがりです。
コツ・ポイント
ハーブはお好みで種類や量を増減して、お気に入りの味を研究するのも楽しい一品です。辛いのがお好きな方はトマトソースに輪切りの赤唐辛子を入れてもOKです。
皮の大きさや餡の入れ方で個数が変わります。
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