ジューシー!パリパリ春巻き

ジューシーさの秘密はだしの効いた調味料の水分をたっぷりと含んだ春雨^^
旬の筍で作ると美味しいですよ。
油少なめです。
このレシピの生い立ち
20年以上前のオレンジページの「うちの中華が美味しくなる本」を参考にしました。元レシピはもやしだったのを春雨にして試行錯誤し自分なりの味付けと作り方にたどり着きました。うちで春巻きといえばコレ!というくらい定番の味です。
ジューシー!パリパリ春巻き
ジューシーさの秘密はだしの効いた調味料の水分をたっぷりと含んだ春雨^^
旬の筍で作ると美味しいですよ。
油少なめです。
このレシピの生い立ち
20年以上前のオレンジページの「うちの中華が美味しくなる本」を参考にしました。元レシピはもやしだったのを春雨にして試行錯誤し自分なりの味付けと作り方にたどり着きました。うちで春巻きといえばコレ!というくらい定番の味です。
作り方
- 1
※豚肉は小さ目に切り下味をつける。※たけのこを湯がくための湯を沸かす。湯の1部200mlをとりわけ椎茸を漬ける。
- 2
※たけのこを細切りにしさっと湯がく
※ピーマンともどした椎茸は千切りに。
※椎茸のもどし汁に残りの調味料を加えておく。 - 3
フライパンに油を敷き熱し、ピーマンを1分ほど炒めたら取り出します。
- 4
3のフライパンにお肉、たけのこ、椎茸の順に入れて炒めます。肉の色が変わったら2の調味料を加え、沸騰したら春雨を追加。
- 5
春雨を2-3分煮て柔らかくなったら最後にピーマンを戻します。水溶き片栗粉でとろみをつけたらバットにあけます。
- 6
バットにあけた具をおおまかに10等分し、春巻きの皮で包みます。
- 7
卵焼き用のフライパンに油を1㎝くらい敷いて熱します。春巻きを4、5個入れ片面をキツネ色に焼いたら返しもう片面を焼きます。
- 8
皮が破れると中の水分で油が跳ねるので手早く焼きます。両面がパリパリになったらO.K.です。
- 9
春巻きの皮をキッチンばさみで4等分して中身を包んでくっつかないように冷凍しておけば、お弁当に使えます。
コツ・ポイント
ピーマンは長く加熱すると苦くなるので最初に炒めて取り出します。
最後に焼くのは短時間で大丈夫です。
筍は水煮ならそのまま使えますが、何となく添加物が気になりもう1回湯がいてます。
あく抜きした筍ならそのまま使えます。
似たレシピ
その他のレシピ







