湯種でもっちりロールパン HB使用

すっごくもっちりな湯種パン。次の日食べるときも少しレンジにかけるだけで出来立てのふわふわになります♡
このレシピの生い立ち
パン屋さんで売っているようなパンを目指して、いろいろ試行錯誤しています。
湯種パンはぱさぱさしないので、子供も食べやすいです。
湯種でもっちりロールパン HB使用
すっごくもっちりな湯種パン。次の日食べるときも少しレンジにかけるだけで出来立てのふわふわになります♡
このレシピの生い立ち
パン屋さんで売っているようなパンを目指して、いろいろ試行錯誤しています。
湯種パンはぱさぱさしないので、子供も食べやすいです。
作り方
- 1
【前日】湯種作り
ボウルに湯種の材料を入れて、フォークや手でぐるぐる混ぜる。
かなりべとつきますが、気にしないでOK。 - 2
1をラップに包み、粗熱が取れたら冷蔵庫へ。
最低でも8時間は休ませる。休ませる時間が長いほど、もっちり感はあがるそう。 - 3
湯種の生地を少し常温に置いてからHBにちぎって入れる。できるだけ小さく。大きいとかなりHBに負担がかかります。
- 4
3に強力粉、砂糖、牛乳を入れる。
スイッチを入れ、生地がまとまったらバターを入れます。
イーストは投入口があればそこへ - 5
一次発酵まで済ませる。
- 6
発酵が終わったら、10等分にして(だいたい48gくらい)丸め、ベンチタイム20分。
冬は床暖の上に置いてます。 - 7
成形する。しずく型にして、チョコチップを入れ込み、ロールパン型にしたり。
- 8
ソーセージは20㎝くらいの細長い棒状にして、ソーセージに巻き付けます。巻き始め、終わりはしっかりくっつける。
- 9
30℃のオーブンで30分二次発酵。
- 10
発酵が終わったら、牛乳を刷毛で塗ります。オーブンの予熱は220℃。
- 11
190℃に下げて15分焼く。
水分が多いので焼けるのに少し時間がかかるかも。
コツ・ポイント
前日からの仕込みが必要ですが、特に難しくないのに本当にもっちり、ふんわりなパンができます。
翌日以降食べるときは、電子レンジで少しだけ温めると出来立てのようなパンが食べられます。
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