どっちも主役☆ぶり大根

「食べたい!」が「作ろう!」のエネルギー(笑)それが原点のメニューです(^^)/
このレシピの生い立ち
こんなに美味しいのに外食ではなかなかレギュラーメニューにありませんよね。
なので失敗してもリベンジ繰り返し、食べたい一心でいつしか旬の定番メニューになりました。
どっちも主役☆ぶり大根
「食べたい!」が「作ろう!」のエネルギー(笑)それが原点のメニューです(^^)/
このレシピの生い立ち
こんなに美味しいのに外食ではなかなかレギュラーメニューにありませんよね。
なので失敗してもリベンジ繰り返し、食べたい一心でいつしか旬の定番メニューになりました。
作り方
- 1
大根は2㎝程度の輪切りにし厚目に皮を剥く(皮の内側にある筋あたりが目安)
米のとぎ汁(分量外)で20分程煮て水にさらす。 - 2
1のとぎ汁がなければ少量の生米か糠でもOK
剥いた皮は捨てずに刻んでキンピラか干して切干大根として保存できます。 - 3
ぶりは軽く塩をふり5~6分おいてからたっぷりの湯(分量外)でサッと霜降りにする。
- 4
ぶりを水にとり、汚れやウロコを指で丁寧に取り除く。
- 5
生姜の皮を厚目に剥き(皮は捨てない)針生姜に刻みサッと水にさらし水けをきっておく。
- 6
鍋に分量の水と醤油以外の調味料をすべて入れ大根とぶり、生姜の皮も入れたら火にかける。
- 7
沸騰したら醤油を半量入れグツグツ程度に火を調節し落し蓋か、無ければオーブンシートで代用する。
- 8
汁気が煮詰まり3~4割程度量が減ってきたところで残りの醤油を入れる。
そこから好みの煮詰まり具合に仕上げる。 - 9
器に盛り針生姜をのせる。
針生姜が面倒な場合はおろして手に取りサッと絞りかけるのも良い香りです。 - 10
煮詰まり具合はちょっと物足りない位に仕上げると食べるときに丁度良い感じになると思います。
コツ・ポイント
大根の下煮やぶりの下処理は面倒ですが両主役のためには頑張ります!
ずぼらな私はこれらを省略して後悔したことが何度もあるので…(:_;)
大根も皮を厚く剥くことで味も歯触りも格別に良くなりますよ♪
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ










