みたらし風たこ焼き風ちぎりパン
ちぎりパンの仲間ですが、すぐにちぎれてしまうのができてしまったので串を刺したところ、みたらし風やたこ焼風になりました。
このレシピの生い立ち
夏祭りのみたらしやたこ焼きは夜店に欠かせない風物詩の1つですが、そんなことを思いながら今はやりのちぎりパンを考えて作っていたところ、失敗は成功のもと、というか縁日の時の恋人同士がア~ンと口を開けて食べているみたらしやたこ焼きを妄想しました。
みたらし風たこ焼き風ちぎりパン
ちぎりパンの仲間ですが、すぐにちぎれてしまうのができてしまったので串を刺したところ、みたらし風やたこ焼風になりました。
このレシピの生い立ち
夏祭りのみたらしやたこ焼きは夜店に欠かせない風物詩の1つですが、そんなことを思いながら今はやりのちぎりパンを考えて作っていたところ、失敗は成功のもと、というか縁日の時の恋人同士がア~ンと口を開けて食べているみたらしやたこ焼きを妄想しました。
作り方
- 1
パンメーカーで生地を作り、第一発酵が終わり、1玉20gで分割しているところです。
- 2
きれいに丸めたところです。
- 3
牛乳パックを縦半分に切り、それをさらに縦半分に切り、ホッチキスで留めます。4分の1に切ったもの同士で合わせて作ります。
- 4
生地を分割したものと丸めたものを同時に載せました。
- 5
20gで生地を分割したら、玉が30個になりました。これで串6本分になります。
- 6
ちぎりパンを作ろうとした時、25gの玉で作っていました。
- 7
半分に切った牛乳パックに8個並べた作ったちぎりパンです。
- 8
最初25gで分割した時、玉が5個余ったので三角四角合格パンの型に入れて焼きました。
- 9
20gの玉を型に入れて焼き、焼いた後に串を刺したところです。玉の時に串を刺そうとしましたができませんでした。
- 10
これも焼けた後で串を刺したところです。
- 11
これもメインの写真として角度を変えて写した写真です。
- 12
これも同様です。3本ずつ焼きました。
コツ・ポイント
牛乳パックで色々と型を作りパンを焼いて楽しんでいますが、これがなかなか手こずります。パンメーカーに仕込んで第一発酵まで時間がありますが油断するとすぐに時間が来てしまいます。甘夏ピールとレーズン、生姜はある程度生地が練り終わってから入れます。
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