HB湯種☆基本のふわもちちぎりパン

湯種を使った基本のちぎりパン
このレシピの生い立ち
湯種のパンを食べて感動していろいろな本などを読んで私風にアレンジしました
HB湯種☆基本のふわもちちぎりパン
湯種を使った基本のちぎりパン
このレシピの生い立ち
湯種のパンを食べて感動していろいろな本などを読んで私風にアレンジしました
作り方
- 1
湯種を仕込む。トースターを高温で3分位熱して止め、金属のボウルを3分位入れて温める。
- 2
その間にビニール袋に◎を入れて混ぜてからボウルに入れる。沸きたての熱湯を一気に注いですぐにフォークで力強くかき混ぜる。
- 3
多少ダマがあってもOKだけど、ダマにはならない。人肌に冷めたらラップに包んで冷蔵庫の野菜室で12時間以上おく。
- 4
湯種を常温に戻し、☆をHBのパンケースに入れる。
- 5
○をビニール袋で混ぜてからパンケースに入れて生地コースを始める。
- 6
3分位したら、湯種をちぎって加え、さらに3分位したら、バターを加えて一次発酵までお任せする。
- 7
型に薄くバターを塗る。打ち粉をしたオーブンペーパーの上に生地を取り出し、手のひらで軽く押さえてガスを抜く。
- 8
重さを量り、9つ(または16)にスケッパーかナイフなどで分割する。少ない数の方が膨らむ。
- 9
表面を張らせるように丸めて綴じ目を下にして型に並べる。
- 10
乾燥しないように固く絞った濡れ布巾(ペーパーでも)を被せて作業する。10分位21〜27℃位の室温でおく(ベンチタイム)。
- 11
霧吹きで生地やオーブンの庫内に水を振って40℃位で40分位役2倍になるまで2時発酵させる。すぐに200℃で予熱する。
- 12
茶こしで強力粉(分量外)少々を振って、180℃に下げて13〜15分位(機種によって加減)焼く。
- 13
20㎝位の高さから台などの上に型ごと落として焼き縮みを防ぐ。
- 14
網などの上で粗熱をとる。
- 15
面倒な場合はHBでそのまま焼いても◎
コツ・ポイント
水分量が多くて少し扱いにくい生地なので、慣れない場合は水分を少し減らしてみてね 湯種を作るときにボウルを温めることと沸きたての熱湯を使うこと 乾燥させないように濡れ布巾をかけて作業をする 打ち粉はなるべく少なくする
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