カボチャのお化けマフィン

キッチンえり。さんのレシピID : 20334285を参考に自分好みの甘さに抑えて砂糖を調節したお化けマフィンです。
このレシピの生い立ち
カボチャのマフィンがあまりにも美味しくって、沢山食べても後味がいいように自分好みの甘さにチャレンジしました。
大きいの1個、小さいの3つぐらいで満足。
アーモンドを乗せるのが癖のになります。
そして、家でローストしたアーモンドは格別です。
カボチャのお化けマフィン
キッチンえり。さんのレシピID : 20334285を参考に自分好みの甘さに抑えて砂糖を調節したお化けマフィンです。
このレシピの生い立ち
カボチャのマフィンがあまりにも美味しくって、沢山食べても後味がいいように自分好みの甘さにチャレンジしました。
大きいの1個、小さいの3つぐらいで満足。
アーモンドを乗せるのが癖のになります。
そして、家でローストしたアーモンドは格別です。
作り方
- 1
カボチャを皮付きのまま一口大に切り、塩を二つまみ入れて水を少しかけて塩をまんべんなくカボチャに含ませる。
- 2
普通に蒸すか、オールパンで蒸し焼きにする。
活力鍋にて蒸しても美味しくできる。 - 3
カボチャを十分に冷やす。
- 4
ホットケーキの元を図り、砂糖も図りながら入れて卵、豆乳、キャノーラ油の順番で入れ、一気にかき混ぜる。
- 5
ダマがなくなるまでグルグルとかき混ぜる。
- 6
ダマがなくなったら、冷えたカボチャを皮ごと入れて泡立て機でかき混ぜる。
皮の緑がところどころ見える程度にする。 - 7
カボチャの実の部分も多少ごろっとしているのも面白いし、ところどころ、皮の緑が綺麗に映える。
- 8
マフィン型にカップを入れてから、ティースープーンで底の中心に生地のついたスプーン落とし、カップにマフィン生地を固定させる
- 9
大きな金属製のスプーンでざっくり入れていく。
基本の型にミニ型にも同様に入れていく。 - 10
180℃に温めておいたオーブンに小さいカップ20分大きなカップ25分焼くとこんがり綺麗に焼ける。
- 11
金属カップだと熱効率が良く早く焼ける。
大きいのも小さいのもです。 - 12
カップの形にあったケース、グラシンケースを設置してから、生地を流し込むときれいにとれる。
- 13
金属のカップにグラシンケースを入れる前にキャノーラ油で型全体を拭いておくと、焼きあがったあと、生地が取れやすくなる。
- 14
180℃で25分焼いた大きめの普通のマフィン。
アーモンドが2個で目のようで、お化けマフィンに。 - 15
20分焼いた小さいマフィン。
1粒アーモンドがカボチャのタネっぽくって、懐かしい感じのするミニマフィンに。 - 16
膨らみ方いろいろでまさにお化けマフィンで可愛くってお気に入りです。
- 17
アヒルのような面白い形なので載せてみました。
コツ・ポイント
丁寧に蒸すことと、グラシンケースを入れる前にキャノーラ油で型を拭いておくと、グラシンケースが動かないようになってやりやすくなります。
もう一つ、生地を入れるとき、必ずティースプーンで、型の中心に向かってトントンって入れると入れやすくなります
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