夏を乗り切るフルーツたっぷりジュレ

いつも季節の果物をメインにフルーツ缶を加えて作るデザートです。甘さ控えめジュレはビタミンたっぷりで朝にぴったりです。
このレシピの生い立ち
子供の幼稚園のバザーでミカンゼリーを作って以来少しづつレシピを変えてもう20年もジュレを作り続けています。家族全員が大人になってもあきのこない我が家流のフルーツジュレです。一度に12個出来るので週に2,3度作れば毎朝食べられます。
夏を乗り切るフルーツたっぷりジュレ
いつも季節の果物をメインにフルーツ缶を加えて作るデザートです。甘さ控えめジュレはビタミンたっぷりで朝にぴったりです。
このレシピの生い立ち
子供の幼稚園のバザーでミカンゼリーを作って以来少しづつレシピを変えてもう20年もジュレを作り続けています。家族全員が大人になってもあきのこない我が家流のフルーツジュレです。一度に12個出来るので週に2,3度作れば毎朝食べられます。
作り方
- 1
甘夏を3個きれいにむきます。すっぱいようでしたら、フルーツ缶のシロップにしばらくつけておきます。
- 2
砂糖とアガーを小なべに入れてよく混ぜ合わせておく。(ここでよく混ぜておくとだまにならない。)
- 3
お好みのフルーツ缶を開けてシロップと果実に分ける。
- 4
缶詰の果肉と甘夏をカップに分け入れておく。(12個できます)
- 5
アガーと砂糖の入った鍋に分量の水と缶詰のシロップを入れてよく混ぜ中火にかけます。
- 6
ゆっくりと混ぜながら中火でふつふつとわいてきたら火を止め ジュースをいれ混ぜ合わせます。
- 7
フルーツを入れたカップにジュレ液を流しいれ常温でしばらく置いて冷めたらラップをして冷蔵庫に入れます。
コツ・ポイント
アガーと砂糖を水を入れる前によく混ぜておくのがポイントです。これをしないとアガーのだまができることがあります。沸騰させるときは忙しく混ぜると泡ができてジュレの表面が気泡ができるのでゆっくり混ぜます。
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