ヨーグルトの増やし方

ヨーグルトメーカー無くても出来てしまった!
このレシピの生い立ち
カスピ海ヨーグルトじゃなくても出来たよ!と母が教えてくれました。高いヨーグルトを牛乳特売日でいっぱい作ってしまおう!と思ってやってみたら上手くいった!
明治ブルガリア、メグミルク恵、ビヒダスいずれも成功しました。
ヨーグルトの増やし方
ヨーグルトメーカー無くても出来てしまった!
このレシピの生い立ち
カスピ海ヨーグルトじゃなくても出来たよ!と母が教えてくれました。高いヨーグルトを牛乳特売日でいっぱい作ってしまおう!と思ってやってみたら上手くいった!
明治ブルガリア、メグミルク恵、ビヒダスいずれも成功しました。
作り方
- 1
牛乳を室温にして温かくしておく。窓ぎわに置いたり、、
- 2
冬場は車の中に置くといいと思います!(太平洋側)
手で触って冷たくなければOK。 - 3
未開封ヨーグルトをよくシェイクして混ぜる。
- 4
牛乳を満量線より2〜3センチ下になるぐらいコップに移して、ヨーグルトが入るスペースを作る。(この牛乳は使いません)
- 5
ヨーグルトを牛乳パックの満量線まで入れる。パックのふたを直ぐする。こぼれないように慎重に☆
- 6
パックの口の部分をぎゅっと持って上下ひっくり返して、よく混ぜる。両手でやってね。
- 7
雑菌が入らないように袋をして洗濯バサミで留める。
- 8
日当たりのいい窓際の温かいところに置く。ヨーグルト菌を増殖させます!
- 9
軽く揺すって、ちゃぽちゃぽ音がしなくなったら出来てきた証拠!(半日位)6と同じようにひっくり返しながら混ぜる。
- 10
温かい時期(4月〜10月)だと1日、寒い時期(11月〜3月)だと2日ほど、常温にします。
- 11
固まったら冷蔵庫に冷やし保存して下さい。
- 12
確実に早く作りたい方は、保温中のジャーやポットの横などに置くと良いでしょう。
コツ・ポイント
空気中の雑菌を入れないように、牛乳やヨーグルトを開けっ放しにしない。ヨーグルト菌が繁殖しやすいように人肌位に保ってあげる。このレシピの混ぜは必ず上下ひっくり返して下さい。こぼれないように注意!
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