赤ちゃん・子供用!ふわふわ豆腐餃子タネ☆

赤ちゃんだって餃子が食べたい!!
コーンスターチと牛乳で、豚ひき肉でもふわっふわに♪
焼いても茹でてもパクパクペロリ☆
このレシピの生い立ち
1歳の息子が大人の食べている餃子を欲しがったので、子供用にアレンジしてみました!
鶏団子を作る要領で、牛乳・コーンスターチを入れたらふわふわに♪
餃子の皮のツルツル感も楽しいようで、特に水餃子がお気に入りです。
生地が余ったら皮なしでも♪
赤ちゃん・子供用!ふわふわ豆腐餃子タネ☆
赤ちゃんだって餃子が食べたい!!
コーンスターチと牛乳で、豚ひき肉でもふわっふわに♪
焼いても茹でてもパクパクペロリ☆
このレシピの生い立ち
1歳の息子が大人の食べている餃子を欲しがったので、子供用にアレンジしてみました!
鶏団子を作る要領で、牛乳・コーンスターチを入れたらふわふわに♪
餃子の皮のツルツル感も楽しいようで、特に水餃子がお気に入りです。
生地が余ったら皮なしでも♪
作り方
- 1
白菜(orキャベツ)をみじん切りにし、塩をして良く揉み込んでおく。
※この写真は記載分量の5倍くらいです。 - 2
ボールに豚ひき肉を入れ、塩をしてヘラで混ぜる。
お肉のつぶつぶをボールの壁に押し付けて潰すように。
※手ではなくヘラで! - 3
ひき肉のつぶつぶが消える程度まで混ぜたら、豆腐(水切る程度)、牛乳、コーンスターチ(or片栗粉)を入れ、ヘラで混ぜる。
- 4
ひき肉と豆腐が均一に混ざったら、水気を固く絞った白菜(orキャベツ)を加えさらに混ぜる。
粘りが出るまで混ぜる必要なし! - 5
餃子の皮で包む。
今回は焼き餃子用に米粉、水餃子用に小麦粉の皮を使用。
米粉の皮は、トップバリューがオススメです♪ - 6
焼き餃子は、大人と同様の焼き方で。
味付けはお好みで。
米粉の皮は、焼く際に入れる水が多いと破けやすいので注意です! - 7
水餃子は、スープに入れ他の野菜と煮る。
写真は豆乳スープに♪
水餃子は米粉だとドロっとするので、小麦粉皮がおすすめ! - 8
【米粉の皮】
破れやすいので具の量は少な目で。
合わせを押さえて閉じ、水と生地が馴染んでからヒダを作ると良いです。 - 9
【作り置き保存】
ジップロックなど密閉できる袋や容器で保存。
皮で包んだらすぐ冷凍すると、ベチャベチャになりません。 - 10
【生地が余ったら】
薄くスライスした大根にはさんだ、大根餃子もオススメです♪
写真は大葉入りですが、子供には無しで。
コツ・ポイント
・混ぜる時は手ではなくヘラで。手の熱で油が溶け出し食感もパサパサに。
・粘りが出るまで混ぜる必要なし。混ぜすぎるとふわっとしません。
・野菜の水分はしっかり切って。
・多めに作って、皮で包んだらすぐ冷凍保存!今回も保存用を兼ねた量です。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ












