梅酵素ジュース (日本文化食育研究会)
梅酵素ジュースの主な効能は、
筋肉の疲れの回復、夏バテ予防や肝機能向上、食欲もアップ、美容にも良いとも言われています。
このレシピの生い立ち
日本の伝統文化、健康寿命の秘訣である「発酵食」を簡単に手作りしながら自分や家族の健康を守りたいと思い、季節の発酵食を、地域の皆さんと作っています!
健康で幸せな生活の為に、是非作ってみて下さい^_^
梅酵素ジュース (日本文化食育研究会)
梅酵素ジュースの主な効能は、
筋肉の疲れの回復、夏バテ予防や肝機能向上、食欲もアップ、美容にも良いとも言われています。
このレシピの生い立ち
日本の伝統文化、健康寿命の秘訣である「発酵食」を簡単に手作りしながら自分や家族の健康を守りたいと思い、季節の発酵食を、地域の皆さんと作っています!
健康で幸せな生活の為に、是非作ってみて下さい^_^
作り方
- 1
容器は、タッパーウエアのマキシデコレーターか、5リットルの保存容器を用意して下さい。
- 2
梅全量を洗い、種を中心に、4分割に切ります。
- 3
4分割した完熟梅と、てんさい糖を交互に入れます。
※種も入れます。 - 4
砂糖を全て入れたら、一度かき混ぜると、梅全体に砂糖が馴染みます。
- 5
蓋を完全にしないで、発酵できるようにして保管します。
瓶の口にガーゼを巻いても良いです。 - 6
毎日容器を朝晩揺すり、容器の中に水が上がってきたら、朝晩素手でかき混ぜます。発酵後は飲めますが2週間後からがオススメ。
- 7
梅酵素は、栄養満点!水か炭酸水で割って飲む等。1日適量は、大人の場合で原液が60cc、子供は30cc位が良い様です。
- 8
2週間後、果実は別に取り出して下さい。
ジャムにしたり、ヨーグルトにかけたり、またカレーに入れたり活用してみて下さい。 - 9
長期保管は、瓶詰めするなどして冷蔵庫へ入れてください。瓶詰めした梅酵素は一年間発酵していました。
コツ・ポイント
梅と砂糖は、1対1で作れます。
例えば、梅2.5kgと砂糖2.5kgなど!
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