【ティファール+ヘルシオ】ハンバーグ
挽肉料理はキノコ嫌いにキノコを食べさせる絶好の機会。我が家はキノコ以外にもブロッコリーの茎など人気のない野菜が混入します
このレシピの生い立ち
キノコ混入はうちの挽肉料理の基本です。ハンバーグは焼き具合見るのが面倒でしたが、ヘルシオはその点、ちょっと長めに放置してしまってもうまい具合に焼けて重宝します。
【ティファール+ヘルシオ】ハンバーグ
挽肉料理はキノコ嫌いにキノコを食べさせる絶好の機会。我が家はキノコ以外にもブロッコリーの茎など人気のない野菜が混入します
このレシピの生い立ち
キノコ混入はうちの挽肉料理の基本です。ハンバーグは焼き具合見るのが面倒でしたが、ヘルシオはその点、ちょっと長めに放置してしまってもうまい具合に焼けて重宝します。
作り方
- 1
ニンジンを粉砕。途中から玉ねぎを投入、粉砕。お皿にとる。さらにキノコを念入りに粉砕。お皿に追加。
- 2
バター乗っけてラップをふんわりかけて、レンジで3分ほどチン。混ぜてあら熱をとる。
- 3
ボウルで卵を割りほぐす。その脇にパン粉を入れて牛乳をかける。どうせ最後にはぐちゃまぜなので、同じボウルですべて完結。
- 4
そのボウルに挽肉とチンした野菜を投入。塩、こしょう、ナツメグ入れて、ビニール手袋してひたすら捏ねる。
- 5
取っ手の取れるフライパンに油をひいて熱する。火を止めて、ハンバーグを整形しながら並べていく。並べ終わったら片面を焼く。
- 6
ひっくり返して少ししたら火を止めて、天板に乗っけて取っ手を取る。オーブン2段なので、我が家はフライパン二個使い。
- 7
二段焼きの場合、上段にはその日食べる大きめサイズ、下段にはお弁当用に小さめに丸めたやつを並べると焼け具合が良いです。
- 8
ヘルシオウォーターグリルのハンバーグコースで焼く。中までちゃんと焼けるし、ウォーターグリルでふっくら。
- 9
片方のフライパンの汚れを取って、ケチャップ、とんかつソース、砂糖を火にかけて少し煮てソースを作る。
- 10
ソースをハンバーグに添えてできあがり。というか、正確にはソースにハンバーグどぼんして、そのままフライパンごと食卓へ。
- 11
ソースにハンバーグのせて、冷ましてフライパンごと冷蔵庫へ入れれば、平日夜のおかずに重宝。
- 12
ティファール卵焼き器が冷蔵庫への収まりよく優秀です。(今回は洗い物の関係で割愛)
- 13
もちろん冷凍して週末の野球弁当にも重宝。
コツ・ポイント
ヘルシオ単体だとたまに生焼けだし網とか天板洗うのが大変なので、取っ手の取れるフライパンとハイブリッド方式にしました。焼いてる間、放置でいいので楽チンです。
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