夏のイタリアン餃子
夏に沢山ビタミンを取るために、よく作るラタトゥイユに餃子をInしてみました
このレシピの生い立ち
暑くなってくると、酸味があるものや冷たいものが食べたくなるので、冷たい水餃子とラタトゥイユをあわせたらどうなるのだろう?と思って作ってみました。
王将の餃子はゆでると皮がモチモチして美味しいですね(‾▽‾)
夏のイタリアン餃子
夏に沢山ビタミンを取るために、よく作るラタトゥイユに餃子をInしてみました
このレシピの生い立ち
暑くなってくると、酸味があるものや冷たいものが食べたくなるので、冷たい水餃子とラタトゥイユをあわせたらどうなるのだろう?と思って作ってみました。
王将の餃子はゆでると皮がモチモチして美味しいですね(‾▽‾)
作り方
- 1
トマトくし切り、タマネギ薄切り、ズッキーニ・ナス共に1cmくらいの輪切り、ピーマンはヘタと種を取って太目の千切りにします
- 2
オリーブオイルとにんにくすりおろし(各適量)を、鍋(最後に煮る用)、フライパンで熱します。
- 3
フライパンの方へ、順に野菜を入れて炒めていきます。
- 4
フライパンでタマネギをしんなりするまで炒める→鍋に移す
- 5
またフライパンにオリーブオイルとにんにくすりおろしを入れて、ナスを炒める→鍋のたまねぎの上に乗せる
- 6
フライパンにオリーブオイル&にんにく、ピーマンを炒め、鍋へ移動。
- 7
フライパンにオリーブオイル&にんにく、ズッキーニを炒めて、鍋へ
- 8
最後にトマトを同じように炒め、鍋に移します。
- 9
水を100cc程鍋に入れ、鶏がらスープ(コンソメ等)、塩コショウをし、蓋をして中火で煮ます。焦がさないように調整しつつ。
- 10
野菜がくったりしてきたぐらいで(大体15~20分ぐらいでしょうか)、火を止め、タバスコや高の爪等を入れ、荒熱を取ります。
- 11
家にあれば、ここにバジル(フレッシュだったり、乾燥だったり)を入れます・・・その時によって味は違っています(^^;
- 12
荒熱が取れたら、別容器に移し、ラップをして、冷蔵庫で味をなじませます(一晩ぐらい)
- 13
12までの手順はラタトゥイユになります。
ウスターソース等で味をつけても美味しくできます(最近常備してませんが・・・) - 14
大き目の鍋に、お湯を多めに沸かします。
沸いたら、餃子をいれ、あまりかき混ぜずに茹で上げます。 - 15
(私の目安は、餃子がプカプカ浮いていたら、茹で上がっていると・・・生じゃないように、しっかり火は通してくださいね)
- 16
茹で上がった15を、ザルに上げて荒熱をとります。
- 17
12のラタトゥイユを適量取り、16と絡ませて、またラップをして冷蔵庫へ入れて味をなじませます。
- 18
器に盛って、完成です。
コツ・ポイント
餃子をゆでる時に、気をつけないと具が出るかもしれないので、乱雑にはしない方がいいと思います(^^;そーっと
野菜はいつも使ってる物を記載しましたが、何を入れても美味しいと思います(キュウリとかはオススメしませんけど・笑)
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