「妙義青少年自然の家」のおきりこみ麺

「妙義青少年自然の家」のイベントで作られた麺の打ち方を教えてもらったので紹介するよ。
このレシピの生い立ち
平成31年1月13日に、イベント「星空観察とおきりこみ作り」が「妙義青少年自然の家」で開催されました。参加者の方が当レシピにより手打ちでおきりこみ麺を上手に作りました。
「妙義青少年自然の家」のおきりこみ麺
「妙義青少年自然の家」のイベントで作られた麺の打ち方を教えてもらったので紹介するよ。
このレシピの生い立ち
平成31年1月13日に、イベント「星空観察とおきりこみ作り」が「妙義青少年自然の家」で開催されました。参加者の方が当レシピにより手打ちでおきりこみ麺を上手に作りました。
作り方
- 1
【生地作り】水を計量する。こね鉢に小麦粉を入れ、水を少しずつばらまくようにかけながら、そぼろ状になるように混ぜ合わせる。
- 2
混ぜ合わせた小麦粉をまとめ、生地を鏡餅のような形にする。
- 3
耳たぶくらいのやわらかさになるよう、体重をかけながら手のひらで生地をこねる。
- 4
生地を2重にしたビニール袋の中に入れ、床に新聞紙を敷いてビニールの上からさらに足で踏んでこねる。
- 5
【麺打ち】打ち粉(小麦粉)をふった台の上に、生地を取り出す。
- 6
(5で、打ち粉は、手でなじませない方が良い。打ち粉の凹凸が生地をくっつきにくくする。)
- 7
めん棒で縦・横に押しながら直径30~40㎝ほどの円形、厚みは3mm程度に伸ばす。
- 8
生地が伸ばせたら、再び生地やまな板に打ち粉をして、10~15㎝くらいの幅で4枚くらいに重ねて折りたたむ。
- 9
お好みの幅で切り、麺はこね鉢に入れてラップをかけておく。(手打ち麺の完成)
- 10
- 11
コツ・ポイント
※材料は(小麦80g、水35cc)×人数分で計算してください。
※季節や気候によって水の分量が多少変わります。上記は水の分量をやや少なめに設定してあるので、生地がまとらない場合は、少し水を足します。
※塩は入れません。
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