「トマトカレーうどん」でポカポカ!

肌寒い冬の日に無性に食べたくなるのが、カレーうどん。ボンカレーを使ってポカポカになる一品をご紹介。
このレシピの生い立ち
肌寒い冬の日に無性に食べたくなるのが、カレーうどん。今回は鶏ガラスープと薬味でいただくエスニック風をご提案。エビを入れればだしが溶け込みうまみ倍増です。また酸味あるトマトがボンカレーのコクとまろやかさを引き立てます。
「トマトカレーうどん」でポカポカ!
肌寒い冬の日に無性に食べたくなるのが、カレーうどん。ボンカレーを使ってポカポカになる一品をご紹介。
このレシピの生い立ち
肌寒い冬の日に無性に食べたくなるのが、カレーうどん。今回は鶏ガラスープと薬味でいただくエスニック風をご提案。エビを入れればだしが溶け込みうまみ倍増です。また酸味あるトマトがボンカレーのコクとまろやかさを引き立てます。
作り方
- 1
ニンニクチップを作る。フライパンにサラダ油を入れ、薄切りにしたニンニクを並べて弱火~中火で少し色づき始めたら引き上げる。
- 2
鍋に水と鶏ガラスープを加えて沸騰させ、背ワタを取ったエビを入れ、さっと湯がく。
- 3
アクが出てきたら取り、軽く火が通ったら引き上げて縦半分に切っておく。
- 4
別の鍋でうどんを所定の時間でゆで、ザルに取って表面のぬめりを水で洗い流す。
- 5
ヘタを取ったトマトを乱切りにする。皮が気になる場合は湯むきしておく。
- 6
エビを引き上げた2のスープにトマトを加え、少し煮込む。
- 7
薬味を切る。ネギは小口切りに、ニラは1~1.5センチ幅の大きめの小口切りに。
- 8
5のスープのアクを取り、ボンカレーを袋からあけて加え、煮立たせる。
- 9
器にうどんを入れ、アツアツの7のカレースープをかけ、ネギ、ニラ、エビ、手で砕いたニンニクチップをトッピングする。
- 10
最後にニンニクオイルを回しかける。
コツ・ポイント
ニンニクチップスを作る際は、余熱で火が入るので、揚げすぎないように。仕上げにニンニクチップを作ったときのオイルを回しかければ、ふわっと立ち上る香りに食欲がそそられるはず。
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