いかしゅうまい

刻んだ皮をまぶすよりも、皮(炭水化物)の量が少なくて済み、成形も楽。
このレシピの生い立ち
九州展とか北海道展などで売っているイカシュウマイ大好すき。真似して作ってみたけれど、皮を千切りにしてまとめると、包むのに比べて皮の使用量がぐんとアップしてしまうことに気づきました。そこで味はそのまま、普通のシュウマイのように包むことに。
いかしゅうまい
刻んだ皮をまぶすよりも、皮(炭水化物)の量が少なくて済み、成形も楽。
このレシピの生い立ち
九州展とか北海道展などで売っているイカシュウマイ大好すき。真似して作ってみたけれど、皮を千切りにしてまとめると、包むのに比べて皮の使用量がぐんとアップしてしまうことに気づきました。そこで味はそのまま、普通のシュウマイのように包むことに。
作り方
- 1
玉ねぎをみじん切りにし、ガーゼに包んで流水で揉み、きつく絞ってボウルに移し、片栗粉をまぶす。
- 2
1のボウルに生姜をすりおろして加える。
- 3
彩りがきれいなので、カニかまぼこを入れる。1センチ程度の長さに切り、ほぐして2のボウルに加える。
- 4
皮をむいたイカの胴とエンペラをざく切りにして、フードプロセッサにかける。
- 5
ペースト状になったら、ハンペン、卵白、糖質ゼロ日本酒、胡麻油を加え、再びフードプロセッサを稼働する。3のボウルに移す。
- 6
ボールのなかみ全てをよく混ぜる。
- 7
シュウマイの皮でタネを包み、蒸気のあがった蒸し器で、7~8分強火で蒸す。
- 8
カラシ醤油とともに食べる。
- 9
刻んだ皮でお団子にまとめても美味しいが、なんといっても皮を倍食べることになるので、糖質OFFには「包む」がお勧め!
コツ・ポイント
色のアクセントに、カニかまぼこをいれて、可愛くしました!
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