湯豆腐(大根,人参,たもぎ茸).純米酒
寒くて簡単なので、毎晩こればっかり食べている気がします(笑)
ご飯、お新香、お味噌汁があれば、おかずになります。私には。
このレシピの生い立ち
+根菜&キノコで食べると、後は、
少量の動物性のたんぱく質(イカの塩辛、刺身、ローストビーフ)と緑黄色野菜(200ml程の野菜ジュース)だけで一食としては十分です。
塩分も加減できますので、薄いor淡い味の食事がお好みの方にお勧めです。
湯豆腐(大根,人参,たもぎ茸).純米酒
寒くて簡単なので、毎晩こればっかり食べている気がします(笑)
ご飯、お新香、お味噌汁があれば、おかずになります。私には。
このレシピの生い立ち
+根菜&キノコで食べると、後は、
少量の動物性のたんぱく質(イカの塩辛、刺身、ローストビーフ)と緑黄色野菜(200ml程の野菜ジュース)だけで一食としては十分です。
塩分も加減できますので、薄いor淡い味の食事がお好みの方にお勧めです。
作り方
- 1
水道水を、土鍋に入れて、昆布を入れて、写真みたいに切った豆腐を入れて、点火して炊き始めます。
- 2
火加減。
弱弱火に限りなく近い、弱中火です。
最低30分、できれば一時間炊きます。 - 3
この日は、30分炊いて、大根と人参を追加。
ここから、火加減を変えずに、5分。 - 4
大根と人参は、事前に別の鍋で、お米を入れて、強弱火で10分、下茹でしています。
- 5
たもぎ茸を追加。ここから、火加減を変えずに、6分。
きのこの類なら、なんでもいいです。
- 6
炊けたので、取り分けました。食べている間も、炊きっぱなしです。
昆布もいただきます。お醤油をかけて、長ネギと・・・
- 7
最近Myブームな、「湯豆腐には、山わさび(に限る)」をアテていただきます。
- 8
晩酌の後ですが、お出汁と冷凍ご飯で、好きなように雑炊を作ります。
この日は、味噌を溶いて、納豆で、木の匙でムシャムシャ。
コツ・ポイント
昆布から強めに出汁を取ります。
10℃~100℃まで、ゆっくり火を入れて、各温度帯で出てくる出汁を全部出します。
少し、えぐみも出ます…
手順3以降は、ぷくぷくと煮汁を対流させて、少しですけど、各食材に、出汁や他の食材の味を入れます。
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