オモニ直伝!えごまの葉漬け ケンニプ

えごまの葉があれば、おかずいらず!韓国料理好きにはたまらない一品♪
このレシピの生い立ち
在日の義母に日々韓国料理を教えてもらってます。野菜ばかり使うヘルシーな韓国料理に魅力を感じてレシピを引き継いで行ければと思い記録しました。この素朴な味を色んな方に知ってもらい食卓に並べていただけると嬉しいです
オモニ直伝!えごまの葉漬け ケンニプ
えごまの葉があれば、おかずいらず!韓国料理好きにはたまらない一品♪
このレシピの生い立ち
在日の義母に日々韓国料理を教えてもらってます。野菜ばかり使うヘルシーな韓国料理に魅力を感じてレシピを引き継いで行ければと思い記録しました。この素朴な味を色んな方に知ってもらい食卓に並べていただけると嬉しいです
作り方
- 1
えごまの葉を
しっかり洗います
(鶴橋の市場で購入したので葉の枚数多めになりました) - 2
しっかり水気も取っていきます
量が多いので調理用のタオルや布巾を使用します - 3
煮干しのダシで
つけダレのベースを作ります。
頭とハラワタを取り除く。 - 4
真ん中から半分に割く
漬け込んで食べる時に
この煮干しも一緒に食べれるので食べやすい大きさにしておくと良い - 5
鍋に
煮干しがしっかりかぶる量の
水
強火→沸騰したら弱火
途中アクを取る - 6
湯が3分の1程くらいになったら
火を止める - 7
煮干しが入った鍋に
✽の
調味料を合わせていく
けっこうしっかり濃い味に仕上げる(鍋の湯減ったぶんくらいの量になる) - 8
作ったタレをえごまの葉に付けていきます。
葉を5枚つづりで漬けていきます - 9
同じ向きで葉を重ねて
漬けタレを全体に塗り塗り。 - 10
タレが多くて余るならストックして置く
次回新しくタレを作る時
混ぜて作ると
味にコクがでて更に美味しいです。 - 11
すべて漬かったら
ラップで密着し蓋をする
漬けて一時間後に味見しましたがすでに食べ頃です♪ご飯のおともに是非どうぞ
コツ・ポイント
漬け込んだらしばらく常温で放置し味をなじませて冷蔵庫へ。1ヶ月は美味しくいただけます。
今回はえごまの葉の枚数が多いけど
普通のスーパーでえごまの葉を入手するには
30~50枚くらいが限界だと思うので手に入る量で構いません。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ













