レンジで簡単!梅とオクラの茶碗蒸し

麺つゆと梅の酸っぱさが相性抜群!オクラ入りで腹持ちも良く、夜食(ダイエット中)や食欲がない時、二日酔いにもお勧め☆
このレシピの生い立ち
胃腸が弱い私はよく茶碗蒸しを作って食べるのですが、色々と具材を入れて試していたら茶碗蒸しにピッタリの美味しい具材に辿り着きました。
夏バテや風邪気味、二日酔いで食欲不振、夜食やダイエット中の方、小丼くらいの量なので受験生にもお勧めです。
レンジで簡単!梅とオクラの茶碗蒸し
麺つゆと梅の酸っぱさが相性抜群!オクラ入りで腹持ちも良く、夜食(ダイエット中)や食欲がない時、二日酔いにもお勧め☆
このレシピの生い立ち
胃腸が弱い私はよく茶碗蒸しを作って食べるのですが、色々と具材を入れて試していたら茶碗蒸しにピッタリの美味しい具材に辿り着きました。
夏バテや風邪気味、二日酔いで食欲不振、夜食やダイエット中の方、小丼くらいの量なので受験生にもお勧めです。
作り方
- 1
耐熱容器に卵を割り入れ、なるべく泡立てないように容器の底に箸をつけながら、よく混ぜる。
- 2
梅干しの種を取り除き、5mmくらいの大きさに(縦切りにした後で横切りに)刻む。キッチンばさみを使うと楽です。
- 3
刻んだ梅干しを溶いた卵の上に入れ、なるべく泡立てないように容器の底に箸をつけながら、しっかりと15回は混ぜる。
- 4
オクラを4〜5mm厚に切る。(ほうれん草の場合は3〜4cm位に切り分ける。)
- 5
切ったらオクラ(orほうれん草)を入れて、なるべく泡立てないように容器の底に箸をつけながら、軽く3回くらい混ぜる。
- 6
麺つゆを入れて、なるべく泡立てないように容器の底に箸の先をつけながら、軽く3回くらい混ぜる。
- 7
水150mlを入れて、なるべく泡立てないように容器の底に箸の先をつけながら、そっと1〜2回くらい混ぜる。
- 8
耐熱容器に、ラップをふんわりと空気が逃げる隙間を作るようにかける。
- 9
200wのレンジで10分加熱すれば出来上がり!
コツ・ポイント
①梅干しを入れた時にしっかりと卵と混ぜ合わせることで、味が全体に行き渡ります。(卵と混ぜ合わせずに水を入れると梅干しの酸っぱさが底に集まって味が分離するので注意!)
②耐熱容器にラップをかける際はピッタリくっつけずに、ふんわりかけること。
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