天コチの唐揚げ

明石浦漁業協同組合
明石浦漁業協同組合 @akashiura

酒の肴にもメインのおかずにも!
くせのない白身に確かな旨味!
骨もカリっと揚げて骨せんべいに^^
このレシピの生い立ち
明石浦では小型底曳網漁業でイロモノとして混獲します。
江戸前では天ぷらの高級食材として重宝されるほど、天ぷらや唐揚げで最高の味わいです。

天コチの唐揚げ

酒の肴にもメインのおかずにも!
くせのない白身に確かな旨味!
骨もカリっと揚げて骨せんべいに^^
このレシピの生い立ち
明石浦では小型底曳網漁業でイロモノとして混獲します。
江戸前では天ぷらの高級食材として重宝されるほど、天ぷらや唐揚げで最高の味わいです。

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材料

1~2人分
  1. コチ(下処理済) 6尾分
  2. 少々
  3. 片栗粉 適量
  4. サラダ油(揚げ用) 適量

作り方

  1. 1

    【参考写真】
    活けの天コチ(ネズミゴチ)

  2. 2

    下処理した天コチの身と骨に軽く振り塩をして20分ほど置く。
    水が出るのでキッチンペーパー等で拭き取る。

  3. 3

    ②に片栗粉をまぶし、170℃に熱した油で揚げる。

  4. 4

    油の音と泡が小さくなり、衣がきつね色になれば身は出来上がり。
    油を切って器に盛る。

  5. 5

    骨は油からあげて粗熱を取り、180℃の油で再度1分ほど揚げる(二度揚げ)。

コツ・ポイント

天コチの下処理については、「天コチの捌き方(おろし方)」を参照してください。https://cookpad.wasmer.app/recipe/6151410

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カメラとフライパンから星が昇る灰色の手描き漫画
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明石では「明石鯛」や「明石だこ」をはじめ年間約100種もの魚介類が水揚げされます。明石海峡特有の豊かな漁場で豊富なエサを食べて育った魚は“まえもん”と呼ばれ、早い潮流で自ずと鍛えられ身が引き締まります。“まえもん”をご家庭で簡単手軽に調理して食べられる料理を中心にクックパッドを通してご紹介します。(2014年4月)※よりおいしい料理を追及するためレシピは随時更新します。
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